先日、資料の準備をしていて
私「大雑把だから、そんなには要らないですよ」
🅰️さん「マロンさんはきちんとしているから」
私「あ、そうなんですか?私は、いつもある程度までしかしないけれど、こんなにちゃんと準備して私なら、しないですよ」
🅰️さん「今回はマロンさんとDさんと一緒だから、私自身がやるなら、ここまでしないのよ」
私「え、そうなんですか?いつもちゃんとなさっている気がしますが」
🅱️さん「二人とも、大雑把と言われたいのですか?」
私「え、そう聞こえます?私は大雑把と思ってるんですが」
🅱️さん「マロンさんは、きちんとなんでもしていますよ」
私「あ、そう思ってくれてるんですね。ありがとう」
「大雑把と言われたいの」
と聞かれ
私の大雑把なイメージは
適当
あらい
いいかげん
抜けがある
きちんとしていない
包み込む
太っ腹
大物
寛大
おおらか
細かいことを気にしない
など、プラスマイナスのイメージが浮かんだ
娘にこの話をして
「お母さんは、大雑把?」
と聞いてみると
娘「お母さんは、大雑把ではないよ。だって、こだわっていることには、隅々まできちんとしているもの。だけど、あれ?と言う時もある。血液型のBいやABのイメージかなぁー」
娘に物事によって違うと言われ
なんだか
スッキリしました(^^)
マロン