95歳の母の顔を見て一安心 | アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

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コロナ禍で帰省を自粛していましたが

姉から母の様子を聞き

心配になり

急遽帰省


姉の話では

動かなくなり

おむつもベッド🛌上

ご飯も食べない

機嫌にムラがあり、怒ったりして大変

介護が大変

手伝ってくれる人もいないのかとも思ました



実家に訪れると

母は今に座っていました^_^

私(起きれるんじゃあないの。良かったわ)

そして、

同居している孫が

車椅子移動

おむつ交換

私「お姉ちゃん、〇〇ちゃんも手伝ってくれるなら、良かったね」

姉「私の機嫌が悪くなるから、最近はおばあちゃんのことも、家のことも手伝ってくれる様になったのよ」

しばらくすると

近くに住む介護福祉士の孫も訪問

ひ孫も訪問

私(あー、みんな協力してみてくれているんだ。良かったわ。こんなふうに集まる日は良いけれど、毎日だときっと参っちゃうんだよね。それで、あの愚痴メールだったのかもしれない。母も思ったより、元気そうで一安心)


電話やメールでは

分からないことが

沢山ありました(^^)


やっぱり、対面して

言葉を交わす

大事ですね(╹◡╹)


母は、

時折

豹変して

怖ーい顔をしたり

涙を流したり

していましたが、

笑い顔は見れませんでした^^


仕事もありますが

やはり、

定期的に

笑顔を見に

帰りたいと思いました(╹◡╹)


マロン