まだまだ、説明されない病院 | アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

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夫が先週足しの手術のため入院。

 

5日間の短期入院ですが

コロナ禍のため

面会制限中


ロビーで

待つのは仕方ないですが


手術終了後に医師からの説明があり、

30〜40分でお部屋に戻ります。

1時間以上経つので

まだ、戻らない?と確認すると

戻っていました


退院の時にも

ナースステーションに声をかけても

皆さん、

「お待ちください。」

誰も声をかけない

やっと一人捕まえて、体調表を渡すと

「ロビーでお待ちください」

前日に夫は、部屋まで来て良いと言っていたが

そうもいかず

ロビーで待機


すると

夫が自ら現れて

部屋に行く


途中で看護師さんに会うと

「最終確認があるので、部屋でお待ちください」

2人で部屋で待つ


コロナ禍で業務量が増えて

看護師さんも大変だけれど

(患者さんご家族は大変なんだなぁー)

つくづく

実感


家に帰り

手術後、はじめての入浴

傷を見ると

ナートの横が

表皮剥離

その横には熱傷の様な後


夫は、

「医師から今回は傷が大きいので痛いと

説明されていた」と


浸出液もあり

対応


いろんなことが

起きることは

仕方がないけれど

説明は

事実を説明して欲しい


医療界は、

まだまだ、説明がされないと

実感


医療職だから、

感じるの思いかもしれないけれど

起きたことは

説明して欲しいですね


マロン