相手を慮る | アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

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慮るとは

おもんぱかる読みます^ ^

おもんぱかる」は、もともと「おもいはかる」という言葉だそうです。

相手の気持ちを考える(=おもい)、そして推測する(=はかる)という意味から転じて「おもんはかる」「おもんばかる」と変わっていき、現在の「おもんぱかる」になったと考えられているそうです。


本当に

ちょっとした一言ですよね。


でも、最近

この兼ね合いが難しいのだと感じています。


相手が大変と思い

決めたこと以外のことまでBさんが担当すると言ったことまた手を出す🅰️さん

🅰️さんは良かれと思いやっているのですが

手を出されたBさんは

自分予定と異なり

なんで、そうなるのとフツフツしている

Bさんの思いをkさんから聞いた私は

仲介に入り調整


また、

私は良いんですけれど

どうしたら良いんですかね。

ここに居なくなっても

良ければ良いんですが

自分の意見を言わないWさん

決定して言ってくれたら

即決できるのに

決定権は私と思っているWさんですが

私のことを慮ってくれるなら

意見が欲しい


相手を慮る

さじ加減は経験の積み重ね


あなたも

相手を慮ること

はじめてみませんか?


マロン