落とし物、声とどかず | アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

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今日も家を出るのが遅くなり

いつもの電車に間に合うか?

ハラハラドキドキで

自転車🚴‍♀️は、ピュンピュン丸モードで猛ダッシュ


信号待ちで

高校生に抜かれ

高校生の後を

追いかけるが

さすが

高校生は、早い(*⁰▿⁰*)


すると、

高校生の上着のポケットから

何かが落ちた。

私「落ちましたよー」と

叫んだけれど

高校生は、振り向いたけれども

もう、ダッシュ💨


仕方なく

電車一本遅くなるかもと思いつつも

Uターンして、

落とし物を拾う

「あ、定期券。〇〇の駐輪場のシールが貼ってあったから、落ち着かなかったら、駐輪場の人に渡そう」

ひた走るも

高校生の影もない


駐輪場の人に

息荒らしながら

説明

駐輪場の人「あー〇〇ちゃんね。高校生だ」と

ご存知の様子だったので

お願いして

駅に急ぐ


なんとか、

いつもの電車に乗れ

一安心


高校生の姿は見られず

きっと

定期券を落としたことに電車に乗る前に

気づき

振り向いたあの時

落としたに違いと確信を持ち

電車に乗ったのでは??



それにしても

同じ駐輪場で良かった(^.^)

帰りに駐輪場で

定期券を受け取れますように


マロン