そんなの当たり前って思われる方も多いかもしれませんが
相手の問題を自分の問題として動いていることは、多いかと思います(^^)
それは、
何か問題が起きた時に
これは、私の問題
これは、あなたの問題
と
分けて考えることは
少ないから
この要因として
日本語が主語がなくても会話が成立してしまうことがあります(^^)
英語は、主語があります。
なので、
私なのか
あなたなのか
彼らなのか
彼女なのか
私たちなのか
あなたたちなのか
彼ら彼女らのか
はっきりしています^ - ^
伝えかたの違いもあり
問題を混同しやすいのかも知れません(о´∀`о)
相手の問題を
自分の問題にしなくても良い権利があるんですよ(^^)
今、イライラしていることは
相手の問題?
自分の問題か
考えてみてくださいね(^^)
ここで、
相手も問題だから、
全て拒否はNG🙅♂️
アサーティブコミュニケーションは、
相手も自分も尊重したコミュニケーションです。
自分で考え
心の中にとどめる
言葉として伝える
か
選択(╹◡╹)
マロン