攻撃型
受け身型
作為型
アサーティブ型
に分けられます。
アサーティブコミュニケーションは、
相手も自分も尊重したコミュニケーションなので、相手も自分もOK🙆♀️
ですが
攻撃型は、
自分を押し通すタイプで
自分はOK🙆♀️
相手はNG🙅♂️
受け身型は、
自分が我慢してしまうタイプで
相手はOK🙆♀️
自分はNG🙅♂️
作為型は、
非言語や態度、遠回しや皮肉の言い方をしたり、あとで仕返ししたりします
その場では
相手はOK🙆♀️
自分はNG🙅♂️
後で
自分はOK🙆♀️
相手はNG🙅♂️となります(^^)
これからの展望について話そうと
皆に招集をかけられ、会議に参加
どうせ、何を言っても変わらないだろうと思い参加したが、
いざ話してみると
🅰️「現場はどうなの」
私「〇〇バツバツ‥‥」
🅱️「でも、みんな頑張ってるし。なかなか、現場の問題とはわかっても変えるのは、難しい」
🅰️「他はどうなの?」
と
🅰️さんは、
問題点を聞き、
どのように対応できるか
対応方法の提案
対応する人は誰かを指名
そして、大まかなことを決め
あとは現場でというスタイル
私は、体裁的な会議と思い参加したが
🅰️さんの進め方から、言っても大丈夫🙆♀️と思い
私「こんなことを言って良いのかわかりませんが」
🅰️さん「言って、なんでも」
私「〇〇な現状があったので、もしも◽︎◽︎があるならば、△△してほしい。お願いします」
と提案できました。
こんな会議無駄じゃないと陰口=作為型コミュニケーションを言っていた私は、🅰️さんの一言で
自分の思いを伝えることができスッキリ(^^)
もちろん、この場にいた人がどう思ったかはわかりませんが、
コミュニケーションは、やっぱりキャッチボール
面と向かって話し合うことが大切(╹◡╹)
マロン