A部門がそう言うなら、仕方がないですけど
と言うので
B部門が行って来たことを全て外しては、申し訳ないとも思い、
今まで通りに関わるようにお願いした。
決定後
「どうしてですか?A部門で対応してくれるはずでは?話が違う!納得できない」
と
再度、話し合う。
結局の所、B部門は今までの関係性から、
良いと言っていただけで、
見直してくれるのであるならば
あるべき姿まで持って行きたいことがわかった。
最初から、B部門は本当はこうしたいのですが、A部門との関係性があるからできなかった。
と、伝えてもらっていたら
良かったのにと思う。
お互いに、言いたいことが言えない関係は、
部門間ではよくあることかもしれません。
でも、お互いにどうすべきかを
確認して、個人的な関係ではなく、
利便性、社会性、など論理的に解決したいですね。
今回は、最終結論は、
お互いにとって良い方向となりましたが、
言いにくいことも
言える関係で、ありたいですね。
マロン