息子夫婦から先日夕食に一緒に行こうと連絡がありました。
私は、6月だから父の日かなぁ~と思っていましたが、なかなか、お店と場所が決まりませんでした。
主人からは、「連絡がきたのか?」と矢の様な催促が私にときどき来ていました。 笑い
時々、私に何食べたい?何時が良い?とメールは来ていましたが、返信してもそれきりとなり、結局のところ決まらずに、三日前になり、流石にこちらから電話連絡して、セッティング完了。 笑い
当日は、2歳になる孫の話や今度生まれてくる赤ちゃんの話、仕事の話、ボケボケ老人の話などあっという間の和やかな時間(*^_^*)
息子夫婦が主人に父の日のプレゼントを渡し、主人は、たいそう重いプレゼントを、一喜一憂しながら開けていました。
プレゼントを開けている表情もとても嬉しそう(*^^*)
こんな事しなくても良いのにと、言いつつも、嬉しそうでした。
そんな嬉しい表情を見せた反面、後で、こんな事しなくていいとメールしたと主人から聞き、ビックリ
私は、「お嫁さんがしてくれたんだから、何もそんなメールしなくて良いのに。息子は一度もしたことないのに、そんなこと言わないほうが良いよ」と
主人は、「俺のことはいいんだ。」の一点張り、頑固な叔父さ ん(^◇^)
マロン