先日、職場内の入職三年目の職員研修の中で、アサーティブを紹介(*^◯^*)
アサーティブの柱や、コミュニケーションパターンのお話をしましたよp(^_^)q
どのコミュニケーションタイプが多いかお伺いしたら、
やはり、受身型の方が多く、
作為型、攻撃型という方も数名おりました。
また、アサーティブの柱である誠実、率直、対等、責任、トレーニングという場面では、感情の言葉を話してもらったのですが
感情の言葉は、なかなかてできませんでした。
感情の言葉は、
うれしい、楽しい、悲しい、起こっている、辛い、困っちゃう、さみしい、不安、心配、混乱、ほんわかなどは、出ましたが、ドキドキ、ハラハラ、ワクワク、ザワザワ、キューン、カー、オロオロ、グルグル、バタバタ、シュー、ポワーンなどの擬音言葉でませんでした。
足ばやの説明でしたが、感情を感じてみると、冷静になれると、いう感想もいただき、一安心(*^◯^*)
今週は、言葉の感情に目を向けてみては、どうですか?
マロン