先日、職場のスタッフが、「私はアサーティブ研修受けたけど、アサーティブになれなかった(^^;;」と
「どうしたの」と聞くと
「今日突然お休みしたいという連絡が入り、何日も調子が悪いというのなら、どうして昨日言わなかったの?急に言われても困る。どうするの?‥‥‥とカーとなってしまい、体調悪いのに攻めちゃったんです。すぐにカーとなってしまうので、私にアサーティブは無理なんですよね~」と
私は「そうなの。」とだけ返事をしました。アサーティブを意識したから、アサーティブでなかったと気づいたんだと、伝えたかったのですが、聞く耳を持たないオーラがでていたので、その時は伝えませんでした。
研究会でも、アサーティブな私とアサーティブでない私を毎回話します。
仕事をしながら、今回はアサーティブでなかった、今回はアサーティブに話せたとp(^_^)q
そんな会話が、できる仲間が素敵(*^◯^*)
アサーティブのはじまりは、自分の気持ちに気づくこと。
今回のコミュニケーションの型は、攻撃型、受身型、作為型、アサーティブ型だったのか、考えることから始まります。
良かったら、自分の会話を振替えって見てくださいねー(*^◯^*)
コミュニケーションの型は、講座でお伝えしています。
マロン