最近読んだ本に、《どう決めているかは、自分である。》と
確かに、私の人生は、私のもので誰のものでもありません。
私がどのように決断したかで、私の人生が変わります。
若かりし頃のことを、思い返してみると、群馬から上京し、学校に通い、いざ田舎に帰って働くか、東京で働くか決めたのも、自分でした。
本当は、田舎に帰ろうと思っていたのですが、教師に東京を勧められ、押し切られた感じで、就職を決めてしまいました。
東京で辛いことがあると、何故あの時帰らなかったのかと後悔していましたが、決めたのは、自分なんだから、頑張ろうと頑張って早くも30年以上経ってしまいました。
今では、東京暮らしにもなれ、帰りたいとは、思いませんが、これも私の一つの決断。
本を読みながら、社会の中では、たくさんの人との関わりがありますが、その関わり方も自分が決めているんだなぁ~と実感しました*\(^o^)/*
当たり前なのかも知れないけれど、なんだか、おもいなぁー
自分の気持ちを大切にしていきたいですね☆~(ゝ。∂)
やっぱり、アサーティブは大事(*^^*)
マロン