帰省 その3 母の祝い | アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

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今回の帰省は、来年90歳になる母の祝いの計画を姉と立てるのが一つの目的


姉と二人で、卒寿の祝い計画


母と同居している姉から、「母が、娘2人と孫5人に卒寿の祝いの時に生前贈与をしたい」と言っていると聞き


私は、母が自分のものより、私たちの欲しいものをよく買ってくれたこと、

東京の学校の寮生活をしていた時に生活費を溜めて旅行に行けるほどの仕送りをしてくれたこと

着物が好きな母は私たちに素敵な着物を準備してくれたこと・・・・等が思い出され

母の優しさ、思いやりを感じていました。


姉「膝が悪いので、車の乗り降りが大変だから、長距離は難しいね。」


私「近場の温泉にしよう。どのホテルが良いかな~少し高くても盛大にしてあげたいね。」


姉「そうだね、こんな時ぐらいしか、全員集まることもないから盛大にしたいね。」


私「全員で大人13人と8歳6歳2歳の子供が3人、お部屋は、にぎやかの方が良いから男女に別れ2部屋にしようよ。」


姉「2部屋だと長女Rの家族が嫌がるかもしれない。長女の夫がちょっと変わっているところがあるから。」


私「そうなの、じゃあ、長女Rの家族は一部屋にする。私の子供たちの家族は男女別でも大丈夫だから。母のお祝いをお祝いの席だけでなく、米寿の祝いをホテル滞在中は、みんなで、ワイワイ過ごしたいんだよね。特別室等の広い部屋でみんなで泊まれるのであれば、そうしたいな~」


姉「長女Rには、私が聞いてみるけで、私も2部屋でいいと思う。母は賑やかなのが好きだしね。」


そして、費用は姉と折半することに


当日の催しは娘達と相談しましょ(°∀°)b


米寿の祝いの時は、私一人の企画になってしまったので、


卒寿の祝い計画はみんなで立てていきたいな~('-^*)/


マロン



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