≪褒め言葉を受け取る。≫
簡単なようで、なかなか難しい。
ついつい、謙遜してしまう人は多いのではないでしょうか?
謙遜の裏の心にはどんな気持ちがありますか?
ちょっと考えてみてくださいね(‐^▽^‐)
昨日、ある人に「Gパン似合いますね。横から見たら、スタイル良くてカッコいい。私もそんな感じに着こなしたい。」と、突然言われ、
私は、びっくり(ノ゚ο゚)ノ
実は、先日買ったばかりのGパンだったんですが、自宅で着たときに主人から、「年甲斐もなく、そんなピチピチを履いて」と、言われ、
やはり似合わないんだと思い、少し、ショックを受けていたので、
びっくりしたけど、尚更、嬉しかった。
私は「あ、ありがとうございます。そんなこと言われたの初めてです。うれしいです。」と返しました。
以前の私なら、「イエイエそんなことないですよ。私なんて⭕️✖︎ですから」と、照れ笑いをしてお茶を濁し、違う話をしていた。
アサーティブを学ぶようになり、相手が褒めてくれた言葉を素直に受け取れるようになりました。
アサーティブは自分も相手も尊重した自己主張。
相手が褒め言葉を投げてくれ、自分のストライクゾーンに入ったなら、素直に自分の気持ちを伝えてみよう。
でも、いくら、相手の褒め言葉でも、自分のストライクゾーンに入らなければ、
そのときは、自分の率直な気持ちを伝えましょう。
コミュニケーションは、キャッチボール:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
マロン