小学校低学年の長男が、
中国人の同級生に、
いきなり目をグーパンチされるという事件が起きました。
ケンカしている最中に…とか、
いじめをしていて報復された…とかではなく、
普通にクラスメイトとお喋りをしていたら、
その声がうるさかったという理由で、
いきなり、目を狙って、
思い切りグーで、至近距離でパンチされたとか。
当日の夕方、
担任の先生から私の携帯に電話が来て知らされました。
グーパンチしてきたのは、過去記事のこいつでした。
長男が目をグーパンチされる
その様子を見ていた、
周りにいたクラスメイトの子たちが、
「これは尋常ではない」、
と思ったみたいで
先生に報告してくれて、この事件が発覚しました。
眼球を殴られた後、
息子は、一時的に目が見えづらくなったそうで、
また、殴られた目の痛みを訴えたため、保健室へ行った。
保険の先生が目を冷やしてくれたり、
目薬を差してくれたりしたそうで、
下校時には、まぁ大丈夫になったらしい。
そして、同級生とまた笑ったりしていたらしいけれど、
夜、
自宅で宿題をしている最中に、
「また、目の奥が痛くなってきた。」
と言い出した。
担任の先生が、
その事件時の様子を、
クラスの子達に聞き込みしてくれたらしいけれど、
他のクラスメイト達は、
「○○(長男)は、そんなにうるさくはなかった。」
「○○(長男)は、言うほど悪いことはしていない。」
と、皆言っていたそう。
要するに、
その中国人クラスメイトの
イライラのはけ口にされたか、
なめられたのでしょう。
翌日朝一で眼科へ連れて行きました。
結果は、
目の奥が痛かったのは、目の打撲。
更に、
黒目が傷ついていますと。
この眼科の後に、
息子は遅刻というかたちで学校へ行った。
続く