12月24日クリスマスイブの日。
株式会社バローホールディングス様、大府市環境課さん、大府市社会福祉協議会さん、子育て支援サークルあそびのいっぽの4者とぷくちゃん(大府市社会福祉協議会さんのキャラクター)が集まり、フードドライブポスト設置式を開催しました。
その様子が本日12月27日の中日新聞朝刊知多版に掲載されました。
当日はとても温かい雰囲気の設置式でした。
きっとそれは、株式会社バローホールディングス管理本部サステナビリティ推進室室長の秋元様のお人柄が伝わる優しい眼差しがあったからだと思います。短い時間の中でいろいろな話をさせていただき、秋元様&バローホールディングス様の思いをお聞きして、このご縁に胸が熱くなりました。
クリスマスイブにこのような式に立ち会うことができ、私にとってクリスマスプレゼントのようでした。
ありがとうございました。
写真はないですが初のテープカットを体験しました。
白い手袋をして紅白のテープを金色のハサミで切るあのテープカットを私がする日がくるなんて思ってもみませんでした。緊張しちゃった(笑)
本業の仕事はもう仕事納めしましたが、食品支援に休みはなく30日まで毎日続きます。
本日も緊急支援のご家庭のママとお会いしてサポートさせていただきました。
「給食のない冬休みが不安でしたが、食品支援をしていただき不安が軽くなりました。おかげで年末年始何とかなりそうです」と、大切そうに食品を抱えて帰られました。
バローホールディングス様のフードドライブポストは、大府市中央町にあるV・drug大府中央店に設置してあります。フードドライブとは、未開封で常温保存でき、賞味期限が1ヶ月以上ある食品の寄付を受け付けるポストです。
集まった寄付食品は、大府市社会福祉協議会様を通じて、あそびのいっぽや市内全世代型サロン等で必要な人、場で活用されます。
子育て支援サークルあそびのいっぽでは、大府市在住の高校生までのお子さんがいる生活困窮家庭さんに手渡しいたします。
お近くの方、応援していただけると幸いです。




















