毎年恒例ですが、女の子のいるスナック(※カラオケボックスは除く)でカラオケ、
仕事の兼ね合いも含めて、どんな曲を何回歌ったかを集計して、まとまりましたカラオケぴかぴか(新しい)

2011年までは新宿に拠点を置いていましたが、今年は完全に池袋に移行した感じ電車ダッシュ(走り出す様)
池袋には80%以上、歌いやすい環境もあるけど、女の子の層の厚さも…かなexclamation & question

 

 


カラオケボックスでは他のお客さんや雰囲気にもよるから、自然と無難な曲が多く
なってたりしたけど、音楽好きの女の子のノリでここまで変わっちゃうのか…って、
2011年までとはガラッと曲調も変わり、私の好きなロック系が増えた気もしますムード
今年もメモしてスナック限定集計で、上位20曲を多く歌った(回数)順に並べましたるんるん
一年間でのべ697曲、今年はお店に行くのも歌うのも大幅回数アップでしたぁグッド(上向き矢印)


 1.AKB48の「GIVE ME FIVE!」(30回 NEW)
 2.あおい輝彦の「センチメンタル・カーニバル」(24回/昨年2位)
 3.桑田佳祐の「愛しい人へ捧ぐ歌」(20回 NEW)
 4.ゴールデンボンバーの「トラウマキャバ嬢」(19回 NEW)
 5.斉藤和義の「やさしくなりたい」(18回/昨年9位)
 6.中澤ゆうこと高山厳の「お台場ムーンライトセレナーデ」(17回/昨年3位)
 7.THE YELLOW MONKEYの「DRASTIC HOLIDAY」(15回 NEW)
 8.BOØWYの「FUNNY-BOY」(14回 NEW)
 9.福山雅治の「明日の☆SHOW」(12回 NEW)
   絢香×コブクロの「あなたと」(12回/昨年1位)
11.THE YELLOW MONKEYの「MY WINDING ROAD」(11回 NEW)
12.氷室京介の「WARRIORS」(10回 NEW)
   氷室京介の「Say something」(10回 NEW)
   BOØWYの「LONGER THAN FOREVER」(10回 NEW)
15.氷室京介の「SLEEPLESS NIGHT」(9回 NEW)  
   BOØWY/シドの「JUSTY」(9回 NEW)  
17.氷室京介の「NATIVE STRANGER」(8回 NEW)
   福山雅治の「生きてる生きてく」(8回 NEW)
   カズンの「冬のファンタジー」(8回 NEW)
20.AKB48の「夢の河」(7回 NEW)
   THE BACK HORNの「浮世の波」(7回 −)
   ゴールデンボンバーの「毒グモ女」(7回 NEW)
   SEX MACHINEGUNSの「みかんのうた」(7回/昨年10位)  
   氷室京介の「SUMMER GAME」(7回 NEW)



1位はガラッと変わって、AKB48の新曲「GIVE ME FIVE!」が入りました目がハートぴかぴか(新しい)
普段は女性の曲は歌わないけど、卒業した前田敦子やAKB48バンド本人映像も観れて、
ノリもいいので…、上半期トップの勢いそのままに年間首位をキープしました手(チョキ)

2位には毎年安定した声だし練習曲、あおい輝彦の「センチメンタル・カーニバル」、
3位は7月18日発売の桑田佳祐の新曲「愛しい人へ捧ぐ歌」、約2ヵ月間集中的に歌って…
そして話題のゴールデンボンバーは人気曲「女々しくて」はあえて回避したものの、
本人映像の「トラウマキャバ嬢」が4位、「毒グモ女」が20位にランクインでした指でOK
超人気TV番組「家政婦のミタ」の主題歌、斉藤和義の「やさしくなりたい」は上半期2位も
番組も終了して後半は全然歌わなくなって最終的には5位になってしまいましたもうやだ〜(悲しい顔)

またデュエットトイレでは、新宿でいつもお相手してくれてた女の子が辞めちゃったけど、
中澤ゆうこと高山厳の「お台場ムーンライトセレナーデ」と、絢香×コブクロの
「あなたと」はしっかりと池袋の女の子2人にそれぞれ引き継がれて歌っていますハート達(複数ハート)

池袋の20代のママが氷室京介の大ファンなので、後半の選曲は影響されたようなあせあせ
2011年はBOØWYの曲から抽出していたけど、9月26日発売・10月9日配信の
氷室京介の新曲「WARRIORS」を歌ってからは、氷室京介ソロの曲調のほうがイイって、
その後約10曲をマスターしたので歌う曲は分散したけど、うち5曲がランクイン手(パー)
今年は新しく覚えた本来好きなロック調の曲が大半を占めた感じになっていますexclamation ×2
来年はもっと新曲を覚えて、新しいジャンルのレパートリーも増やしたいと思いますカラオケわーい(嬉しい顔)