何かを成し遂げようとした場合
行動して変化していく必要がある


でも僕はどうしても安定を求めてしまい
自分がこうなりたいや
こうしたいと思っても
なかなか行動して変化を生み出すことができません



おそらく小さい頃から親に擦り込まれた
安定した生活をするのが1番だという
親の価値観を潜在意識レベルで忘れることができていないのでしょう



顕在意識レベルでは安定を求めるだけでは
変化はせずただ年齢を重ねていき
自分のしたい生活や
なりたい自分になれないことはわかっています




行動し変化できない理由は他にも無数にあります
例えば周りと違うことをすることでの
周りからのバッシングや妬みへの恐怖



変化するということは安定から遠ざかるため
金銭的にも精神的にも不安定になり
親からの安定した生活が1番だという価値観から遠ざかるのが怖い



などさまざまな原因があります



そして今の職場をやめれない理由がまさに
安定を失うからだと思います



雇われだと決まった額が支払われるので
最低限の生活はできる
まさに安定している状態なので
その安定を壊すことが怖くて
行動に移せないんだと思います



ではどうしてこの安定を抜け出し
変化はより良い人生を送ることができるのでしょうか?




浮かんでくるのは
自分に自信がついたらとかそういう理由だけど
ではどこまで成長したら自信がつくのか?
そんな曖昧なものはわかりませんし



この考え方ではいつまでも行動し
自分の人生を変化させて
より良い幸せな人生へと向かっていかないと思います




1番良いのは
とりあえず職場を辞めて開業する
勉強会の告知をしてから準備を始めるなど



やらざるを得ない状況に身を置くことだと思います
そうすればやらないと生活できなくなるし
告知をしたなら今更中止にできないから
やるしかなくなる




こうやってやらないといけない状況に
自ら飛び込むのが1番変化させるやり方として良いのかなと思います





僕と同じで自信がでたらやるって言ってる人は
やらざるを得ない状況に身を置いてみても良いかもしれないですね



こうやってamebloに投稿するのも
とりあえず投稿するなど
小さな変化でも昨日よりは前に進んでるんだと思うし




この小さな変化の積み重ねが
自信に繋がり



自信を持てるから
さらに行動できるようになり
どんどんなりたい自分になり
やりたいことやれる人生に
変化していくんだと思います