†アスミータの独白† 毒吐く… -11ページ目

そろそろ本題に…

いきなりこんな話題でチンプンカンプン(古…だと思いますが、これは予備知識というかこれからの展開に持っていくための地均しみたいなものなので。








人の一生や死後の世界について…余計なことを書いていこうと思います。

神様って何さ!

神様ってすんごい奴だと思っていませんか?


人知の及ばない遥か雲の上の存在だと。


あるいは凄すぎて実際の存在なんか信じられないとか、居ても関係無いとか…










自分が犬や猫だったらと想像してごらん。




人間は車を走らせ船で海を渡り飛行機で空を飛び…しまいには地球を飛び出して月まで行ってきた。


携帯電話で離れた人とも簡単に連絡を取り、炎を自由に操り…てゆうか電子レンジで簡単に食べ物を温めたりする。


肉体労働はロボットに任せて、怪我や病気をしても手術でほとんど何でも治してしまう。



ついにはクローン犬だのクローン猫だの…もう神そのものじゃん。









でも結局犬や猫はそれぞれの一生を懸命に生きるだけで…それは人間も同じで。










つまり…神様ってのはそんなものだ。













えーっと、だからって世の中の何が変わるかって言ったら…結局何も変わらないのだけど。






まぁ神様はそんな途轍もない御方じゃないってこと…


そして人間も決して“人間様”なんかじゃないってこと!

羊飼いの事情…

羊飼いは愛情をもって羊を育てる。


子供を世話するように献身的に世話をし、外敵からは体を張って守る…時には家族を犠牲にして。



そして立派に育て上げ送り出す。









決して他の羊が見ている前で屠ったりしない。


羊にとって羊飼いは神そのものだ。




さぁて…














今夜はジンギスカンだ(・ω・)/