あずみずむです。
ご訪問ありがとうございます。
大変な量の雪が降りました。
なので外出は諦めて家でじっとしていました。
家のドアは外側に押して開けるタイプ(みなさんだいたいそうだと思いますが)なんですが、フードもないので雪が積もってドアが開かなくなりました。
全体重をかけても2cmぐらいしか開かず、会社の人に助けを求めました。
道路もあちこちで車が埋まってはちゃめちゃみたいです。
私は、会社のショベルで除雪もしてもらい、なんとかなりましたが、札幌周辺は大混乱です。
2026年、1回目のフルートレッスンの話です。
2023年4月に始めて67回目のレッスンです。
前回の様子はこちらです。
アルテ1巻12課(2回目)
4番Bdurスケールとアルペジオで音出し。
やっぱり全然出来ない。
3オクターブ目のFとAがまだ混ざる。
なのに「良く練習して下さって」なんて言われて「いやいや‼️」って本気で否定しちゃったよ(笑)。
ま、まさかイヤミなの?
全然練習出来てないよ。
正直に言っていいし、無理に褒めなくて大丈夫だよ。
それとも先生にとって私は太客(演奏会常連)だから気を使われてる?
曲は8番。
途中から音の出が悪くなってガタガタ。
息を当てる場所が少し遠めになっていたみたい。
後半の転調についていけない。
音と音をもっと繋いで。
最後の音で頑張り過ぎないで。
大きな音より良い音を出すことを優先して。
こんな感じでレッスンはボロボロでした。
ま、新年1発目は仕方ないね。
二重奏で最後の方になると笑いたくなる現象について、先生に相談してみました。
「だんだんコントロール出来るようになるよ。吹いている間のストレス(?)が解放される感じかな。良い事だと思う」って言ってもらえた。
さすが先生。
ただあまり正直に言えなかったから、上手く伝わらなかったかも…とも思ったり。
だって
「上手くいきそう!って思ったら嬉しくなって笑いたくなる」なんて言ったら
「どこが上手くいってるんだよ。ギリギリじゃねーか」って思われそうだし。
「先生のこと(音、演奏)が好き過ぎて、その人と二重奏してるって思ったら嬉しくて…」なんて言ったら怖がらせてしまうし、警戒されてしまうかも。
実際何がおかしくて笑いたくなるのかわからないけど、だんだんコントロール出来るようになるって言葉を信じて気にせずいこう。
そしてこちらのお誘いをいただきました。
ちょっと内容がわからな過ぎるからアレだけど。
これはちょい検討かな。





