あずみずむです。

ご訪問ありがとうございます。




2026年、15回目のピアノレッスンに行ってきました。
 
2022年に再開して、154回目のレッスンです。
 

まずは先日のショパンマラソンのお礼と報告をしました。

そして、母の病気がチラ見えしてきた事、それで全然ピアノが手につかない事も話しました。

発表会にも出られないかも…と。


① バッハ インヴェンション15番(1回目)



右手のみ。


前回のレッスンで6番が合格したので、それから少し練習していたけど、1週間ほど練習出来ず。


もう忘れかけてボロボロ。


トリルが多いから入るタイミングに気をつけて。


インヴェンション15曲中10曲はやったので、近々シンフォニアに入りたい。


いつの日か平均律もやりましょう。


バッハをやっている人とやっていない人はやっぱり違う。

内声を聞けるかどうかは、この先他の作曲家をやる上でもとても大切。



②ビートルズ インマイライフ(1回目)

 


12小節まで。


弾き合い会で弾けたら良いなぁと思って、なんとなく練習していたけど、こちらも忘れかけていてボロボロ。



発表会に出られるかどうかわからないけれど、とりあえず発表会を目標にしつつ、気晴らし程度に練習しましょう…って事で、発表会の曲を決めました。

ラフマニノフの『アンダンテ・カンタービレ』、またの名を『パガニーニの主題による狂詩曲 第18変奏』。

だけどもこの曲は協奏曲なので、ピアノだけで弾くアレンジ譜が必要になるわけです。

アレンジ譜となると簡単なものから難しいものまで、いろいろありますよね。

先生のおすすめは全音の平井丈二郎編曲のもの。


ネットでも、それが上級アレンジだと書いている人もいて、やっぱりそれをやるしかない感じに。

3ページだから短いし、ぼちぼちやっていくかぁ。