あずみずむです。
ご訪問ありがとうございます。
2026年、2回目のピアノレッスンに行ってきました。
2022年に再開して、141回目のレッスンです。
ちなみに前回はこちらです。
① バッハ インヴェンション6番(1回目)
20小節まで。
しばらくバッハを休んでいたので、もうすっかりバッハの弾き方を忘れていました。
でも、ある日ふと
「バッハと言えばノンレガートでは?」
と思い出し、ノンレガートで練習していました。
だけど、この曲には合わない、と。
だよねー。
YouTubeでいろいろな人の演奏聴いたけど、ノンレガート感じなかったもんね。
全く余計なことを思い出したもんだよ。
でも、だからと言って全部繋げるのも違う。
良く音を聞いて、心地良い感じを探ってみることに。
トリルみたいな細かい音は軽やかに。
② ショパン 革命(2回目)
24小節まで両手、33小節まで左手のみ。
29小節からの臨時記号の嵐は慣れるまで書き込みしてOK。
もちろん臨時記号だから音符のすぐ横に書いてあるんだけど、同じ小節内に同じ音が何度か出てくるから
「これはシャープついてたっけ。これはナチュラルだっけ…」
とかいちいちやってたら時間もったいない‼️
手が大きいからオクターブが行き過ぎて9度になっちゃう。
もう少し手の形を丸くしたらちょうどよくハマりそう。
音が優し過ぎて革命感がない。
う、うん。
まだ全然弾けてないからね。
今はゆっくりやっているけど、テンポアップした時に右手のリズムがハマるか心配。
弾けるところは思い切ってテンポアップして。



