開幕11試合目、巨人待望の一発は村田 | 紫咲の世界はディズニー中心にまわってる♪

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産経新聞 [4/12 00:30]

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【プロ野球巨人対中日】 8回 2点本塁打を放つ巨人・村田修一 = 11日、東京ドーム (撮影・桐山弘太)(写真:産経新聞)

(セ・リーグ、巨人5-1中日、2回戦、巨人1勝1分、11日、東京ドーム)セ・リーグで巨人ファンが今季見ることのできなかったシーンが開幕11試合目にしてようやく飛び出した。
八回1死二塁で村田が外寄りのスライダーに反応。
本人も「打った瞬間に」確信した、豪快な2ランだった。

村田自身にとっても待望の移籍第1号。
「ちょっとすっきりしました」と本音を吐露。
ただ、本塁打を狙っての打席ではなかった。
「勝つことを最優先する球団のやることが僕の目標だし夢」。
今春小学校に入学した長男からも「パパ打ってね」より「いつ勝ってくれるの?」と聞かれることが増えたという。
勝つために新天地を選んだ村田にとっては、勝利に貢献できたことが何よりもうれしかった。
開幕前から原監督が「チームの柱」と呼ぶ阿部、長野、坂本がそろって適時打、そして4人目の柱・村田が一発。
本塁打なしでも勝てばいいとはいえ、一発攻勢は巨人の“お家芸”でもある。
「いつか出るだろうと思っていたが、1本出て、呼び水になってくれれば」と指揮官。
自慢の強力打線がいよいよ本領を発揮してきた。(森本利優)




村田さん、良かったねビックリマーク
巨人ジャビットでの第1号、おめでとうクラッカー

長男は、もう小学生になったんだぁ~(‘o‘)ノ