-ブログを読んでいただいている皆さま-


2024年3月に
膵頭十二指腸切除術を受けました。
膵臓癌ステージⅡBの診断でした。
退院後に予定されていた
抗がん剤治療は断りました。
私は病院に頼らず、自然治癒力を上げて
癌体質を克服したいと思っています。
ブログに書いていること、紹介している物は私個人の判断で選択しているものです。
商品や療法等については、
皆さまもご自身の
責任でご判断くださいませ
うさぎ



免疫力を高める十ヶ条

 

1.最も重要なのは、働きすぎないこと

2.悩みがあっても、悩み続けないこと
3.おおらかにして、怒らないこと
4.筋肉を使うこと
5.バランスのとれた食事をすること
6.睡眠時間をきちんと確保すること
7.いい人間関係をつくること
8.趣味をもつこと
9.よく笑うこと
10. 五感を刺激する自然や芸術に触れる
こと


3/28 朝の体温 36.6℃

夜の体温 36.7℃


こんばんはおねがい

ご訪問頂き、ありがとうございますオーナメント


こちらの続きです

↓↓↓


友人Nちゃんに

ぎじゅ三毛猫を託し、

泣く泣くお別れをして、

家に戻って来ました。


寂しくなっちゃったけど、

ぎじゅがNちゃん&Eさん夫妻の元で

幸せに暮らせる事に

心がとても落ち着きました。


次の日、また窓から庭を見ていると…

あれ………目目目目……

「また、屋根の上にねこがいるっガーンガーン


「え…デジャブ…!?!?


なんで?なんで?!と訳が分からないまま、

また、夫に言って救出してもらいました!!

今回は夫はすぐに行動してくれましたよ爆笑


あ。そして、

この屋根にねこちゃんがいた

建物は義父名義の物なので

よそのお宅の屋根に

勝手に上がってる訳ではありません爆笑









今度はしろくろちゃん黒猫


前の子が『ぎずも』で『ぎじゅ』だったから、

この子は『グレムリン』で、『ぐれ』と

名付けました。


近所の人の話によると、

子猫は全部で3匹見かけたそうです。


お母さんねこが

この建物の屋根裏で

生んだんじゃないか?!と

屋根裏を探したけれど

お母さんも子猫も見つからず…ショボーン


「絶対飼ったらダメバツレッド」と

反対していた義父も、

元々は動物好きだから

気になって、夫の部屋まできて

ぐれと遊んでいましたおねがい


「なんか…もう少し押せば

じじからOK出るんじゃない!?」と

期待していたけど、

義母がNGバツブルーで、

やっぱりうちで飼うことは

許されず…


ぎじゅの引き受け先を

苦労してようやく見つけて、

ほっとしたのもつかの間、

今度はぐれを引き取ってくれる人を

探さなくてはいけなくなりましたアセアセアセアセ