本日は「結婚式で流したい曲」

 

 

'Cause I really don't care where you are

君がどこにいるかは僕にとってはどうでもよくて

 

I just wanna be there where you are

君がいるところに僕も一緒にいたいだけなんだ

 

And I gotta get one little taste

そして君に触れていたい

 

 

まずMVを観ていただきたい。

何も言わなくても解るはず。

すごく素敵でしょ?笑

 

リアルにL.A.の式場をサプライズで回ったらしいです。

こんなことが私の身にも起きたら、このMVに出てくる新郎新婦さんや招待客達と同じ反応をするでしょう笑

 

元々マルーン5好きだったけど、ますます好きになったよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Suger/Maroon5

 

 

 

 

 

 

 

 

本日は「70年代の好きな曲」

 

 

『いつものように 幕が開き

恋の歌 うたう私に届いた報せは

黒いふちどりがありました 』

 

 

ダウトの懐メロカバーアルバムで聴いて知り、「なんて哀しい歌なんだろう」と、衝撃を受けた曲。

 

ストーリー性が高く、情景が自然と浮かんでくる歌詞。まるでドラマを観てるかのよう。

自分の恋を失くしても恋の歌をうたい続ける残酷さと、それでもその道を選んだ決意が、ずっしりと胸に来る。

 

音楽的にも、リズムや曲構成がシンプルな分、メロディのよさと歌唱力が際立つ。

この年代の日本の歌ってそういう曲が多い気がする。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

喝采/ちあきなおみ

 

 

 

 

 

本日は「プレティーン(9~12歳)の頃の曲」

 

 

小1~高1までエレクトーンを習っていた。

小5までは好きな曲を弾かせてもらえたので、中でもジブリの曲をよく弾いていた。

 

ジブリ作品が好きで、ジブリの曲も好きで、作品では一番ラピュタが好きで、主題歌の「君をのせて」も好きだったけど、音楽だけを総合的に見たら魔女の宅急便が好きでした。

どの曲もおしゃれなんですよ。

特にこの曲は譜面を見ているだけでも楽しい。

音符がスキップしたり、踊ったり、歌ったりしてるみたいで。

音を出したら倍楽しく、音色もエレクトーン向きで、この頃は遊び感覚で楽しく弾けていたなと思う。

 

小6から先生が変わり、先生の好みを押し付けられて、自分の好きな曲を弾かせてもらえなくなってからはエレクトーンが全然楽しくなくなった。

やめる2年前からは進級試験の練習ばかりで苦で仕方がなかった。

だから好きな曲を自由に弾けていた頃、楽しかった頃のこの曲を。

 

せっかくなのでエレクトーンの動画で。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

海の見える街/久石譲