本日は「子供のころから覚えている曲」
 
Day7とDay12で既に語ったような……まぁいっか!
 
 
『A whole new world (Don't you dare close your eyes)
A hundred thousand things to see (Hold your breath, it gets better)』
 
 
小学生のとき、ジブリと同じくらいディズニー映画を観ていました。
というのも、こちらは小学校の授業でディズニー映画を観る謎の授業があったので、受動的に笑
(字幕だった気がするので英語の学習も兼ねていたのかもしれない)
みんな静かだし、先生から当てられないし、何より映画が面白いし、多分一番好きな授業だった。
 
アラジンのこの曲は男女の掛け合いがロマンチックな曲。
 
月刊エレクトーンに載っていた譜面でよく演奏もしていました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
A Whole New World
 

 

 

 

 

本日は「歌声が好きなアーティストの曲」

 

 

歌声好きなアーティストたくさんいる…

低いよりは高めで、でも高すぎなくて

太い声よりは透き通るよう(もしくはハスキー)な声で

繊細さの中にも芯は在って

かつ柔らかい表現ができる声が好きかな?(説明下手)

 

何人か挙げるので感じ取ってください笑

 

 

 

▼男性

 

草野マサムネ@スピッツ

 

カナタタケヒロ@LEGO BIG MORL

 

松本大@LAMP IN TERREN

 

 

飯田瑞規@cinema staff

 

藤原基央@BUMP OF CHICKEN

 

コヤマヒデカズ@CIVILIAN

 

寺口宜明@Ivy to Fraudulent Game

 

H∧L@マイナス人生オーケストラ

 

揺紗@鳳-AGEHA-

 

yo-ka@DIAURA

 

 

智@vistlip

 

yasu@Janne Da Arc

 

そらる@歌い手

 

 

 

▼女性

 

Cocco

 

佐藤千亜妃@きのこ帝国

 

塩塚モエカ@羊文学

 

鶴@長靴をはいた猫

 

宇多田ヒカル

 

ヲタみん@歌い手

 

 

 
 
 
本日は「胸が張り裂けそうな気分になる曲」
 
 
『雲一つ無いあの夜
君と流れ星が墜落しました』
 
 
曲の途中、壊れてしまったかのように、とある言葉をぶつぶつと囁く場面がある。
絶望やパニックにのまれたときに感じた言葉を公募して、集まった言葉たちだ。
 
この曲のライブの初披露が、あまりにもなタイミングだった。
 
曲が発売されてすぐ、遠征中に交通事故を起こしてしまい、メンバーは無事だったけれど
マネージャーの女の子が亡くなり、そのまま活動休止になり、奇しくも復活したライブでその曲を初披露する形となった。
 
ステージのスクリーンに、絶望に満ちた言葉が次から次へと映し出され、文字通りそれを背に歌う智くん。
曲前の何とも言えない表情と、曲中の苦しそうで、でも大事に歌っている姿が忘れられない。
 
当初はね、そういう重たい意味のある曲じゃなかった。
募集前から絶望をコンセプトにした曲ができていて、自分だけの体感じゃなく、いろんな視点から見てみたいという理由での募集だった。
ファンとの共作みたいな感覚だったはずで、しんどいものではなかったんだよ。
 
でも、重苦しいのは苦手だけど避けてはいけないこともある。
だから、きちんと受け止めて演奏しているメンバーの選択を尊重したい。