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元気でいこう!人生春夏秋冬

春夏秋冬に寄せての人生訓(小路小学校より出典)
人に接する時は、春のような温かい心。
仕事をする時は、夏のような燃える心。
物を考える時は、秋のような澄んだ心。
己を責める時は、冬のような厳しい心。

この2ヶ月、常食の米は玄米(完全無農薬)にしている。

さて今日はネオネコは脳の神経に影響するという話題を紹介したい。

 

 

日本は世界でも有数の農薬や添加物まみれの大国ということは知っていた。

しかしねえ、ネオニコチノイド系の殺虫剤。

 

全面禁止をしてほしい農薬だ。

 

ほっておけないほど怖い。

 

これは↓3年まえのニュース・・・

 

 

しかし、日本のありさま。

農水省も??厚労省も??。

 

コロナワクチンでさえも米国保健福祉省(HHS)長官(日本で言う厚労省大臣)

ロバート・ケネディ・ジュニア氏は

新型コロナウイルスワクチンの接種について、

生後6カ月以上のほぼすべての米国民へ1年に1度の接種をやめている。

ワクチン普及の国際組織への資金供与の停止に加え、

メッセンジャーRNA(mRNA)ワクチンの開発中止しているのだ。

反して、未だに日本はすすめている。

 

不反応だけでなく2000名以上なくなっているワクチンだ。

コロナワクチンも製薬会社の息のかかった人も入った

審議会で問題なしとしており安全だというのが国の主張なのである。

 

立ち止まってmRNAの安全性の根本的な研究をしない日本。

 

今回コロナワクチン接種世界一の日本です。

 

感染者数も世界一だったはず。 打てば打つほどに。

 

またコロナワクチンについては今でも

審議会ではその有効性、安全性を科学的地形に基づき評価するなど

継続的に評価しており現時点では重大な懸念は認められていません。

 

と毎度の歴代の厚労大臣は全く同じ答弁を繰り返す。

 

薬害はのちに問題になることが多いと感じる。

厚労大臣も入れ替わり立ち返りであるため

責任風化させてしまうので、結局薬害だと判明したときに消費者が泣きをみるのでは

ないだろうか。