イオンノアでファンになられた方のご紹介ここ数年、柏市の生涯大学の皆さんに

音楽の講義をしていますが、今回は「話題のVR(仮想現実)を知ろう」

というテーマで 講義を致しました。+ 歌も。

 

皆さん興味深々で 楽しんでくれました。

 

 

IT用語が多いので わかりやすく 話しました、そして 体験をしてもらうために

1つほど VRコンテンツを用意して皆さんに味わってみただきました。

 

 

今年は12月にも ここで別の生涯大学校さんでの講義をする予定です。

今度は音楽です。

 

 

この写真は 恵那峡、名古屋から北へ、岐阜県です。

今の頃、以前の写真ですが、秋の恵那峡です。

 

 

故郷の名古屋は 長野も近いので 中学生の頃から毎年スキーによく行きました、

戸狩スキー場です。

 

大学では友人とシーズンに数回でしたが雪が少ない冬は熊の湯にも、

社会人になってからは学生時代の友人としばらくいっていましたが 

東京に 出てきたらもうトンといかず~で、

子どもたちが小さい時に、長野や栃木に少しで、今となっては全く行きませんね。

スノボ世代ではありません。

シニア世代でもスキーが趣味の人って羨ましいですね。

 

明日は千葉県生涯大学、東葛飾学園で 

「話題のVRを知ろう」 エンターテイメントとVR という講義をしに

参ります。・・・が 歌もご希望との話になっているので 配分が難しいかも。

 

 

 

世の中には

心が優しくなれる歌がありますね。

 

ヒーリング曲と一言でいってしまうのには忍びないほど

心にジンと来る歌は 人それぞれでもあります。

 

人生の機微の中の経験や体験、思い出の数々が

その人の過去から今を かたち造っていく、

そんな中で 触れた 音楽は一瞬、その時へ回帰させ

心を 揺さぶるものはないでしょう。

 

音楽はつらさを癒し、歓びを拡大する働きがあります。

そんな1曲が この歌かなと思います。

 

何故か、イオン佐野新都市のフリーライブ よく歌っている曲です。

 

「いのちの歌」

 

 

神話の神さま オルフェウスがいる 

彼が歌うたび、鳥や獣がその歌を聴きに集まり、

木々は頭を下げ静かに聞き入っていた。

という。 そんな 歌い手でありたいものです。

 

ボイストレーニングへ。

台風で延期になったボイトレへ。

 

 

歌手がボイトレへいくのは 声の調整と 開発にいく、

地声(テノール)の方です。

声は消耗品なので 車でいえば点検である

変な癖は知らず についていくもので 

その道を研鑽している先生に、

本道に 戻してもらうようなもの。

 

今日も収穫のある指導だった。

先生レベルの人が 何故 他の先生に習うのか ・・

道は深く 広いのです。

そして 実演をしている以上 学ぶことは多いのです。

 

ポップスの歌手たちも クラシックの歌手でさえ

若い時は 若さゆえの 声が今出ても

シニアになって マイクなしでも 歌えるトレーニングを

しないと 劣化は早いのです。

 

日本人は 体格と生理的にも 

平たくて逃げる歌声が多く、

自己流に陥りやすいものです。

 

 

仲の良い2匹と思った しかしよく寝れるものですね。

実はこの後 もう1匹顔をだしました なので この小さい中に3匹いたのです。

 

 

 

いつもフリーステージなどでイベントをしたものは録画して

だいたいはその日の夜に PCに落として 反省と前進の為

ステージでの歌唱の見直しを しています。

 

体調のすぐれない時 好調な時 天気 会場の大きさ

お客様の数などで 歌は微妙に影響を受け

1つとして同じものがありません。 

 

2013年ぐらいから撮影していてもう 6年ほどになりますが

過去の自分をみると 今より劣っているもの 優れているもの 

などなど様々です。

 

そして録音には得意に質の良いZOOM社のカメラでの

撮影がほとんどです。 長年愛好しております。

 

それでも 消耗品で200回ほど使いまわすと どこかが 壊れていきます。

先日2台めが故障。 分解して中身をみてというのもありなのですが、

3台めを 購入、すでに生産終了製品ですので中古になりますが

根強い人気があります。

高音質 96kHz/24bit で録音できます。

動画は4K撮影はできませんがHD(1080P)で録画できます。 

業務用としてでなくYoutubeなどでは十分です。

又 2時間程度はニッケル水素電池2本を挿入でき2100Ah以上のもので

フル充電で2時間以上は持ちます。

 

他に写真用のカメラやVRのカメラなどがありますが

毎回すぐに使うとなると 持ち運びの良いものが一番ですね。

 

こちらは あまり使用していない4K録画用のハンディ機ZOOM社製。

 

 

どちらも 実演ミュージシャンのご用達かな。