LLMは世界的に誰でも使えるようになった。

 

「幻の対話」

 

※AIにあるモチーフを与えて作成。

 

しかしGoogleでの検索+αの機能に+会話にかぎられる。

知識(真実かどうかは別にして)の図書館を

まるで人と同じ形で 対応してくれますね。

 

しかし、ビジネスで使おうとした場合は

LLMでのチャットだけでは、現状は不十分なんです。

 

実務で要求されること

事務的にやってほしいことを含め

これまで人に任せてやってもらっていることを

代わりにやってほしいからです。

 

私の例で行けば、

 

たとえば 音楽の編曲とか作曲とか歌ってほしいとか

 

事務的に欲しいアプリケーションを作成してほしいとか

 

となるわけです。

 

そんなわけで、

 

少しは エンジニア的な作業~

 

 

このような レベルの仕事が必要になるのです。

 

ちなみに、

 

この1W

情報セキュリティ監査支援アプリを開発。

 

かんさ君。

 

=>審査の時に迷わずヒアリングできるアプリ。

 

算命学+四柱推命とか 占いのアプリを開発。

 

ズバッとさん。

 

=>テスト的に現状開発。

算命学ってよくあたるからねえ。

 

音声認識「蔵太郎」のアプリを開発。

 

これは音声文字起こし、これは結構充実中。

記録媒体の容量次第で無限に記録できるというもの。

※有料のサブスク多いから自分で開発。

 

パソコン版。 

 

 

これらは

 

特に仕事で依頼されたわけでありません

単なる 自分の実務=遊び的ですが、

 

それと

 

たとえば日常のことを マイクにしゃべって

音声認識「蔵太郎」を利用し

音声分析をしたものを=>ブログに校閲してもらい

 

=> 自動でBlogに連動します。

 

ブログだけでなく、ノウハウなどは NOTEにアップ。

 

挿絵はこれまで撮影した写真や、

挿絵をAIに作成してもらいます。

 

そんなをつくろうかなあ とか考えています。

 

今日、上野松坂屋の 画廊をみてきましたが

なかなか よかったですよ。

 

巨匠の絵が沢山!

 

そして横にはお中元売り場 そこのポスターがこれ

いいですね~。