浅草、酉の市へ行ってきた。 | 元気でいこう!人生春夏秋冬

元気でいこう!人生春夏秋冬

春夏秋冬に寄せての人生訓(小路小学校より出典)
人に接する時は、春のような温かい心。
仕事をする時は、夏のような燃える心。
物を考える時は、秋のような澄んだ心。
己を責める時は、冬のような厳しい心。

今日は酉の市。

行ってきました。 午後4:30~

 

 

江戸時代から続く年中行事で、「春を待つ 事のはじめや 酉の市」と

芭蕉の弟子其角が詠んだように、正月を迎える最初の祭りとされていました。

当時“酉の町”“酉の祭”(とりのまち) ともいわれ、

11月の最初に巡ってくる酉の日(一の酉)が一般的に重んじられたようです。

 

お祓いを通過します~

 

 

参道には熊手屋さんが沢山軒を連ねていた。

 

ちょっとしたものでも数万円!です。

 


酉の日の祭日が12日おきに巡ってくるため、祭りが2回の年と3回の年があり、

今年は2回、再来週24日にもある。

 

 

弥栄

 

弥栄

 

ここが本殿にちかい場所で

 

 

ここが目の前。

 

柏手が響く。

 

奥が本殿。

 

鷲大明神!!

 

 

そして左へいくと長國寺~。

数十メートル歩きますと 境内。

 

 

そうなんです、神社の横です。

 

飴細工も出ていて

 

 

一帯は数え切れない露店です。

 

わ~~~っと声があがりますね。

 

 

そして酉の市と酉の市の真ん中で

ねぷた浅草まつりが六区で間もなく開催されるのです。

 

まつりで忙しい浅草ですね。