今日は酉の市。
行ってきました。 午後4:30~
江戸時代から続く年中行事で、「春を待つ 事のはじめや 酉の市」と
芭蕉の弟子其角が詠んだように、正月を迎える最初の祭りとされていました。
当時“酉の町”“酉の祭”(とりのまち) ともいわれ、
11月の最初に巡ってくる酉の日(一の酉)が一般的に重んじられたようです。
お祓いを通過します~
参道には熊手屋さんが沢山軒を連ねていた。
ちょっとしたものでも数万円!です。
酉の日の祭日が12日おきに巡ってくるため、祭りが2回の年と3回の年があり、
今年は2回、再来週24日にもある。
弥栄
弥栄
ここが本殿にちかい場所で
ここが目の前。
柏手が響く。
奥が本殿。
鷲大明神!!
そして左へいくと長國寺~。
数十メートル歩きますと 境内。
そうなんです、神社の横です。
飴細工も出ていて
一帯は数え切れない露店です。
わ~~~っと声があがりますね。
そして酉の市と酉の市の真ん中で
ねぷた浅草まつりが六区で間もなく開催されるのです。
まつりで忙しい浅草ですね。









