アメリカ建国は1776年、
それからたった249年しかないのに、この神々しい就任式はなんなんだろう。
まるで映画をみているようでした。
リパブリック讃歌を歌いながら行進してくる隊列をみるに泣けてきてしまう自分がいます。
栄光あれ、栄光あれ、神を称えよ、彼の魂は進み続ける!
Glory, glory, hallelujah! His soul's marching on!
残念ですが、戦後の日本人は日本人でなくなってしまったのかもしれません。
本来私達の日本は、大和の国、瑞穂の国で神代の時代から途絶えずに
その何百倍の歴史である国でなのです。
しかし今、
首相や政権には全国民を悩ませることばかりで
高らかに希望を与えリーダーシップメントの意志が全くみえてきません。
阪神神戸の震災追悼式にいかずに、万博の式典にでる首相。
中国人のビザをゆるゆるにしてしまう外務大臣・・・
それに相互主義もないのに日夜爆買いされる日本の国土・・・
1つの県と同じ大きさに匹敵すると聞きます。
日本の戦後の独立がまだなされていないのか、と考えてしまいました。
トランプ大統領は、就任演説の中で、
アメリカ国民に対して、アメリカの黄金時代が始まったという希望に満ちたメッセージを送っています。彼は、アメリカが再び偉大な国となり、世界で尊敬される存在になると宣言していました。