毎年やってくる日であるけれども、
日本人にはキリスト誕生よりも、国民のイベントデーのような日。
宗教的な意味合いよりも、商業的なイベントや家族・友人との親睦を
深めるイベントとしての側面が強いですね。
※さくらとツリー
日本のクリスマスを調べてみると戦後の昭和~でして
アメリカによってもたらされた文化ですね。
うちは、ケーキでなくて・・・健康に良い鍋で美味しい海鮮を食べる予定。
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昭和20年代(1945年~1954年頃): 戦後、アメリカ文化の影響を受け、クリスマスが一般の人々にも知られるようになります。進駐軍がクリスマスを祝う様子がメディアで紹介されたり、デパートがクリスマス商戦を始めたことで、徐々に普及が進みました。
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昭和30年代(1955年~1964年頃): クリスマスツリーやプレゼント交換、クリスマスソングなどが広まり、子どもたちの間でクリスマスが楽しみなイベントとして定着しました。
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昭和40年代(1965年~1974年頃): クリスマスケーキを食べる習慣が定着し、クリスマスは家族で過ごすイベントというイメージが強くなりました。
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昭和50年代以降: クリスマスの過ごし方は多様化し、恋人と過ごしたり、友人たちとパーティーを開いたりする人も増えました。イルミネーションやイベントも盛んになり、商業的な側面も強くなりました。
仕事も28日から休めてうれしい。~といってもこの年齢になれば、
休日も平日も同じ感覚で、
子供たちが来るので、一緒に食事を致しますという予定です。
NHK契約はもうずっと前に解約(チューナーもないので)したので
紅白紅白と例年この時期、誰がでる出ないと騒いでいるメディアの話
も全く興味なく、
わたしゃ、サブスクネットで映画やオペラ、ミュージカルで過ごす予定です。
そういえば、来年は2025年は、
スピ系の人がネットで7月は地球が日本が危ないといって騒いで
商売にしているけど、楽観視しています、
隕石落ちて大津波が日本に押し寄せるなんていってる~。
昔ノストラダムスの大予言ってありましたね~~大ハズレでした。
※さくらがいっぱい。
それよりもトランプ大統領返り咲きで、世界が確実に変わる方が
身近です、
あいかわらず日本の政治は動きが緩慢で、自分たちの政治資金問題
ばかりで、てんてこまいのようだし、未来は大丈夫だろうかと思うばかり。
国民民主の178万はなんてさっさと通せばいいし
一度おもいきった減税やってみたらいいとさえ思う。
いつまでもいたるところ財務省は税金を上げ広げていく体質らしい
けれど、こればかりは国民が益々疲弊するので、大きな財務省改革を
やって、未来の日本をつくっていけるような省になってほしいもの。
来年に期待です。
※リブステーキ
ところで最近は肉をよく食べます。
※赤身ステーキ
などを食べると元気モリモリ。
歌をご披露できないけれど、
楽しいクリスマスを!
※ありし日のさくら





