今日は中秋の名月とか。

 

 

歯医者さんへ行ってきました、

 

まだ麻酔で口がぶよぶよして右下の

歯の根っこの奥がズキズキ痛い。

ロキソニンは飲んだ。

 

 

虫歯の治療ではありません。

 

根管治療を数年前に随分したのですが

その歯の1本の奥が、昨今少しジーンと来る。

 

ほっておいてもほとんど痛くないのですが、

今後、歯の奥の奥の歯茎自体が悪くなっていくのが心配でした。

 

そこでネットで根管治療で評判のいい近いところで

上野の歯医者をみつけかかりはじめました。

 

 

人前で歌うので銀歯とかみえたら

口を開けた時に失礼と感じ、

2018年頃から東十条の歯医者さんに通いはじめ、それまでの被せ物の銀歯や虫歯のクラウンはすべてジルコニアかセラミックにして白い歯になっています。

 

一箇所歯が割れていたのでインプラントも1本あります

これらは保険がきかず自由診療。

 

自由診療はいろんな医療で聞き最新治療であることはいいのですが全く健康保険がきかないのがたまにきずですね。

そして全部真っ白になった私ですがコロナ禍で結果的に歌えなくなり、皮肉なものです。

 

今その治療のうちの1本の根っこが炎症をおこしているとのことなのです。

 

根管治療は、専門の歯医者さんによれば、

 

保険治療では薬も、技術も違い治る成功率が50~60%で、

自由診療で完全滅菌のラバーを口に被せ根管治療専門医にやってもらう、

自由診療ではあるけれど90%と跳ね上がるとのことです。

 

当然、自由診療を選びました。

 

1本でもこれが、やはり治療代がお高いです。

 

後、25年、90歳まで生きるとして、

 

どうなんだろうとも考えたのですが、

 

年齢の「齢」は、

 

漢字の「歯偏」が入っているようにとても大事な器官ですので

歯は長生きに大切ですから背に腹はかえらえれません。

 

しばらく通院です。

 

※今日の浅草