政府の閣僚たちや、
役人の考え方によって時代は大きく変わると思う。
日本国内の自然災害予防や発生しても被害が最小になるように
政府は国土強靱化が最大の使命だと思う。
地震、水害、戦争から国民の命と財産を守る。
他の国の支援ばかりしていてはいけない。
先日『もしも徳川家康が総理大臣になったら』を
上野の映画館で観てきました。
なかなか、世相をついた内容でテンポ感のある映画、
最後に家康が現代の日本人に想いを説くのですが
それがまた、とてもよかった。
映画はまもなく、終わり、次はサブスクのネットに登場する
と思うので、観たことがない人は是非ご覧ください。
コメディタッチでありながら真面目な映画でした。
台風が弱まって消えていきそうですが
刺激された雨雲が尋常ではないので
明日明後日と大雨になりそうな予報。
※浅草今日夕方のホッピー通り
それにしても、
お米がネット販売のサイトでもなくて困ったもの、
別に古米でいいので備蓄米を政府が放出しないし変な政府だなあ。
スーパーに置いてあっても日頃よりもド高い!
※浅草をマリオカートで回る旅行客
こよみ、季節は移り変わるいよいよ月末。
残暑もありそうだけれど、元気で暮らしましょう。
総裁選もちゃんした日本のことを考えて行動する人が
選ばれてほしいものです。



