コロナワクチン後遺症の人が莫大である。
厚生労働省の審議会で検討をしているというが
実態は、蓋をされているようだ。
今回のコロナワクチンはm-RNAワクチンでまで使用された
ことのない米国の新生ワクチンを十分な治験なく良しとして
政府は当時から緊急承認し、最高7回目の接種をすすめた。
日本が世界でも最高の接種者数でありながら最高の感染者を
だしていたことも記憶に新しい。
すでに世界的流行は収まり、
このコロナの始まりは隣国の武漢からやってきたというが
当事国自体世界に謝罪なくWHOという資本バイアスのかかった
国際機関の言うなりに世界は日本はきたのである。
今まさに、コロナワクチンの効果でなく
その薬害被害者が露呈してきて抑えられなくなってきている。
いっこうに日本ではマスメディアは、
取材をしても表に出さない。 これでいいのだろうか。
このワクチンには光と影があろうが、
政府や大手メディアはその影の部分を
見せなくしているようにしかみえない。重大な問題と思う。
このワクチンの後遺症は「免疫不全」を導き出すといい
遅行性があり、ワクチンを接種し数年後であっても
もしかすると1800以上もある病を発症させてしまうとすれば、
それはとんでもないことである。
重症になったり不幸にして亡くなったら
解剖をしてワクチン問題研究会などに
調査してもらわないと頼るところはなし。
ワクチン後遺症認定でさえも、ままならない。
ワクチンの後遺症かなと思ったら門を叩くべきだろう。
下の泉大津市長はコロナ禍から
このワクチンの有効性や害を市として検証してきている
その話を聞くだけでも有益であるとともに
今後の日本人の命を憂うのである。
この薬害をなんとか救いたいという動きもある。
政府ではない。
ワクチン問題研究会という組織だ。