今日(2023年9月20日)から接種される
コロナワクチン=「XBB.1.5」対応遺伝子製剤は、
マウスにおける非臨床試験のみで、
人での臨床試験は一切行われていないで特例承認され、
世界で最初に日本国民に投与される。
これって、日本国民が動物実験されるの同じじゃないかな、
治験者が数千万人の日本国民ということに他ならない。
個人的にはいろんな、情報から思うのに、
始まったころから、もう何年もたっているし、
身体に注入し全身に回るワクチン、
拙速にしすぎるのでは。
一旦政府は新しいコロナワクチン接種は踏みとどまって
十分な時間と、本当の意味でこのワクチンの賛否両方の
医学者や科学者を総動員をし、検証をした方が
いいように思うのだが。
今なら落ち着いてできるでしょう。
コロナワクチンが始まったころからもう何回目だろう、
当初政府は感染予防にと言っていた。
ところがどうだ感染者は続出し、世界一になったこともある。
おまけに副作用も多く、
亡くなった人も日本のワクチン史上ダントツで多い、
ワクチン被害者の会もできたり、東北の医師の会は接種反対をしている。
これからも被害者が増えてゆけばさらに大きな問題になるだろう。
その頃の政府は、政権も厚労省も担当が変わって
知らぬ存ぜぬ責任回避だろうか。
こうしたことをようやく、情報を得ようとする誰でもが知りつつある。
少し遅すぎるのではないだろうか。
近頃、南アフリカではファイザー社とのコロナワクチン契約内容が
公開された。 こうした重要な情報もマスコミは取り上げない。
日本では政府は、国民に非公開で公開請求をしても、
守秘義務契約で国税使って購入したものでも国民に公開しない。
言葉をかえるなら隠ぺいですね。
南アフリカではファイザー社とのコロナワクチン契約内容を
一言でいうなら、
接種してもいいけれど、それで薬害出ても、
うちは責任とならないよ、
他に公開したら、解約するよ。
その場合は契約したものすべては買ってもらうからね。
といった内容だ。
莫大な税金を投入し政府は購入契約をしたと思う。
お医者さんがこのファイザーとの契約について言及している↓