暑い夏がやってきました。梅雨も明けそうな気配ですね。

 

昨日はポケットにRAKUTEN HAND 5G↓というサブの

小型スマホを忍ばせて外出しました。

手にぴったり収まる使い勝手の良いスマホ、

この写真機能がで素晴らしい写真が撮れることを期待して。

 

 

大学の埼玉支部の同窓会、大宮に行ってきました。

久しぶりに総会に出席し、同窓生の皆さんから2、3曲歌って

ほしいと頼まれましたので、アカペラで独唱しました。

先輩が多いので年齢層から考え歌をチョイスしていきました。

 

長崎の鐘

アメイジンググレイス

学生歌

 

参加者は約20人ほどで、学長も名古屋から駆けつけてくれました。

2時間半にわたって語り合い、中高年の皆さんの人生経験に

触れることができました。

私の隣にはウィキペディアにも記載のある油絵画家の荒木淳一さん

という方が座り、話が弾みました。

 


 

終わった後、帰り道の昼下がりには浅草寺境内で

開催されているほおずき市を散策しました。

 

浅草の夏の風物詩で、土曜日よりも盛り上がっています。

今日はほおずき市の写真をいくつかお届けしたいと思います。

 

 

ほおずき市は平安時代から行われており、

万六千日の縁日でもあります。この日は参拝すると、

100日や1,000日分の功徳が得られると言われています。

 

浅草寺では月に1度、年に12回の功徳日が設けられており、

7月10日は最大のもので、46,000日分の功徳があるとされています。

 

 

つまり、100歳で生きたとしても36,500日を超えることになり、

46,000日分は一生以上に相当します。

 

その功徳は来世まで続くのですね~。

 

 

浅草寺の境内を彩ります。

多くの露店が立ち並び、人々がにぎわっています。

 

ほおずきは赤や黄色、緑などの色鮮やかな実で、

縁起の良いものとして知られています。

 

 

この市では、ほおずきのほかにも浅草界隈では

夏の風物詩である金魚すくいや射的などの遊びも楽しめます。

浅草寺のほおずき市は、歴史と伝統が息づくイベントです。

四万六千日の縁日という特別な日に開催されるため、多くの人々が訪れます。

 



ほおずき市は日本の夏の風物詩の一つとして親しまれており、

多くの人々が訪れます。

縁日の賑わいやお祭りの雰囲気を楽しむことができるだけでなく、

ほおずきの美しい姿や縁起の良さに触れることもできました。

 

 

皆さんも機会あれば暑い夏の日に浅草寺のほおずきを訪れて、

日本の伝統と文化を感じてみてください。

 

縁日にはつきもの↓。やっていました。

 

さてさて、今日は日差しも強く「日本の夏」という日ですで。

健康に注意したいものです。

 

熱中症対策としては、こまめな水分摂取が重要です。

ただの水では飽きてしまうかもしれませんので、

フレーバーウォーターやノンカフェインのハーブティー、

さっぱりしたスムージーなどを試してみてください。

 

 

氷を入れたり、レモンやミントを加えるとさらに

爽やかな味わいになります。

 

 

私は先日、濃縮の「手作りしそジュース」をいただいたので

氷水で割ってのんでいます。

 

そして暑い日は家の中で涼みましょう。

扇風機やエアコンを上手に活用して快適な環境を作るのも1つかも。


さらに、夏野菜を使った軽食や冷たいスープを楽しんでみてください。

トマトやきゅうり、枝豆など、水分と栄養が豊富な野菜は夏の疲れを

癒す効果もあるそうです。

自家製の冷やし中華やガスパチョなど、夏ならではのメニューを

楽しむこともおすすめです。

 



快適な夏を過ごすための工夫は必要ですが、

楽しみながら取り組むことが大切です。

体調に合わせた適度な運動や食事、涼しい環境づくりを心掛け、

 

まだまだこれからの夏。

 

夏詣の浅草神社。

 

夏の楽しみを見つけてくださいね。時には涼しい室内で読書や

趣味に没頭する時間を持つことも大切です。

私の歌を部屋を涼しくして聴いてくださいね。

熱中症に気を付けながら、日々をお過ごしください。

 

 

それから↓もまだまだ受付中です。

足利ってそんなに遠くないですよ。