浅草寺参道の仲見世のお店はかき入れ時です。
この人だかりなので、3が日は浅草寺にお詣り
行きません。
浅草寺ライブで現在のYoutubeでご覧になれます。
これが↓大晦日の深夜で元旦朝4:00ぐらいまで
続いていました初詣のお客さんたち・・
私たちはこんなに待ってもちゃんと整然と並んで横入りも
しない いい国民ですね。
大晦日~早朝まで↓
元旦の昼間
やはり雷門通りの外から おまわりさんたち
綱を張って 人々を誘導していました。
今日 2日のお昼も変わらずの人だかり ↓わあ あ あ。
だから 食料品を 新仲見世に
買いにでるくらいで 浅草寺境内には 出かけず
巣ごもりで映画やコメディなどをみての3が日。
しかし皆さん様々願って祈っているんでしょうね。
家族や人生・・・。健康、幸せ、縁結び、商売・・
僕は
12月31日大晦日、
日中にファミリーで出歩いて(結構歩きました)
このコロナ禍にオープンした東武浅草ホテルでランチをとり、
浅草寺境内横の浅草神社や 下に書きました
浅草七福神の毘沙門天、福禄寿などなど神社、お寺を
巡り歩きました。
その中でも ここ。
1月7日に待乳山聖天「大根まつり」1月7日開催され
沢山の人が訪れます。
当日はおさがりと呼ばれる 大根をいただけるので
行こう と計画していたのですが
大晦日に訪れましたら、
じゃーん!
前のめりに大根が無料どうぞと
ある場所においてあり、
↓ ラッキー! です、
いただいてきました。 神様へのお供え物の
おさがりです。 全く新鮮でした。
この大根は清浄、淡白な味わいのある食物として
しかも体内の毒素を中和して消化を助けるはたらきが
あるところから、聖天様の「おはたらき」を
あらわすものとして尊ばれ、
聖天様のご供養に欠かせないお供物とされています。
私たちはそのお下がり(おさがり)を頂くことによって、
聖天様のお徳をそっくり頂戴し、身体と、心の健康を得ることが出来ます。
推古天皇の御世、地中から忽然湧き出た霊山で、
その時、金龍が天より降って山を廻り守護したと伝えられています。
それより6年後の夏、この地方が大旱魃に見舞われたとき、
十一面観世音菩薩が悲愍の眼を開き、大聖歓喜天(だいしょうかんぎてん)
の姿となってこの山に降臨されて、 苦しむ民を救いました。
これが起源であるといわれています。
そして
今戸神社にも行きました。何故だから招き猫が有名とか。









