今日は甲状腺炎の経過診断に病院へ。

 

診断の結果とてもいい状態で、

今度は約一か月後に経過診察です。

 

 

早くマスクない日本になってほしい!

と切に思うこの頃です。

 

マスクをしている世の中のうちは

きっとイオンなどの商業施設で歌えることは

ほとんどないんだろうなと思います。

 

外へでれば あいかわらずマスク星人だらけ。

ほとんどのマスコミはあいかわらず

新規感染者数が何人とまだやっています。

 

それにしても 

私たちは コロナ経過3年たってもまだ

マスクをしている。

 

そろそろマスクは止めませんか?

いつまで するのですか? 

首相が、誰かが決断したら?

辺りを見て皆が止めていたら 

それとなくでしょうか・・・。

 

思い出せば、

 

昔から 冬になるとゴホンゴホンと咳をして

他人に風邪がうつるといけないからとマスクをします。

これは 咳やクシャミで飛沫が飛ぶのを

防止するために効果があります。 これって納得感あります。

 

しかし 今 街を歩いていて、

実際のところ ゴホンゴホンって聞こえますか?

 

クシャミさえ聞こえません。

 

最近は 秋風が吹いて爽やかで、

人と密着していることってありますか?

ありませんよね。

それでも頑丈にマスクをしているのです。

何かおかしくないですか。

 

同調圧力に負けて装着してませんか?

誰かに何か言われるんじゃないかと。

2年前のコロナのことわかっていない時だったら

わかりますが。

 

僕は外ではマスクを100%外しています。

そして広い店内室内ではマスクをしなくなりました。

 

近距離ではマスクを と書いてありますが

皆さん 友人とファミレスとかってマスクは外して、

もう普通に談笑しながら話してませんか?

 

きっと普段通りのトーンで話をしているでしょう。

友人(他人)とです。

 

大勢の人がみてないからやれています。

 

同調圧力ないから やれちゃうんです、

だって食事しているからと。

 

それじゃあ 外でつけても本当は意味ないですね。

 

ネットに厚労省がマスクについて 上のような告知を

出しても、政府の要人からマスクをしているし、

外へ出れば ほぼ99%マスク星の人になっているのが

今の日本人。

 

3年もの間 小池さん言う3蜜のを守り続け 

ワクチン接種を言うなりに接種しつづけて、

 

今や

日本が最大の感染者大国になってしまいました。

疑問だらけです、そしてPCR検査商売の横行も。

 

PCR検査にしても一件3000円以上の助成が国から

PCR検査の業者に入るのをいいことに そこらじゅうで 

無料検査場あります。

検査の見返りに商品券やアマギフトを欲しさに検査

をするといった馬鹿げた商売になりはてています。

その国からの助成は税金です、

また我々にふりかかってくるでしょう。

 

コロナが出始めた2020年。

 

マスクはコロナウイルスを防ぐと言われて

アベノマスクまでできました。

 

しかし

実際のところウイルスは不織布のマスクの繊維穴を

平気で通過する1/30の小ささ、

いうなれば 網戸の穴が蚊の30倍と同じで

スイスイと家に入ってくるのと同じです。

 

それどころか呼吸によって雑菌の温床がマスクの内側、

外側の繊維を通過するたびに体温で暖められ湿度を

保った水分で様々な雑菌を猛烈に繁殖させてもいます。

 

普通に考えても納得できます。コロナより体に悪そうにも。

 

こんなに

ネットネットと普及してもこれを調べようともしない。

言うなりの私たち。

 

公的機関、試験会場、警察署、老人福祉施設、

博物館、美術館・・・マスクしてください 

と書いてあります。

いい加減やめてほしい。 息苦しくなります。

いつ その掲載をはずすのでしょう。

 

いったい マスク外せと、

決断を誰がするのでしょう。

 

いつまで

ワクチン接種証明を求めるのでしょう。

もう意味がありません。

3回目は武漢ウイルス(デルタ)までのワクチン

4回目はそのブースターです。

※ブースターとは 3回目のワクチンの効き目が

なくなるから後押しするワクチンのこと。

 

5回目は、2かワクチンといってオミクロン対応と

いっていますが、アメリカより先に日本に

接種させて様子をみるようですし・・

まだ治験中のワクチンを接種させるのでしょうか。

 

ファイザーもモデルナも何があっても責任とりません。

総契約して政府は買ってしまっている。

 

岸田さん、ワクチン接種すれば感染を防げるとつい数か月前

までいっていたのに 自分が感染し、

今度は 重症化が防げました・・と。

おかしくないですか。 あ~いえばこう言う。

 

北海道では大きな病院が4回目のワクチン接種を

見送りましたし医師の会も含め徐々に

コロナワクチンに疑問を呈する医者が出てきています。

ワクチン後遺症が軒並み出現してきているからです。

大丈夫かな? と思います。

 

 

 

 

これらは ワイドショーでは絶対に取り上げません。

メジャーキー局はワクチン後遺症のことも

あまり取り上げません。

 

 

 

何故ならコロナワクチン推奨する政府の意向に反するからで、

不平等な情報統制になってしまっています。

日本は言論の自由、平等の国だと思っていましたが

情報の窓口である大新聞やNHKや

メジャーキー局が一方的な情報を

これまで伝えているようにも思いました。本当に分からないです。

 

現在、世界は特に欧米諸国は既にワクチンせずに 

今のオミクロン・コロナとうまくつきあっていく方向に

転換しています。

 

僕が心配しているのは 

まだ今もって治験中である新型の

mRNA(メッセンジャーRNA)ワクチン

で将来的な副作用が出なきゃいいなあと思う事です。

 

さて、マスクの話に戻ります。

 

医療従事者が使うサージカルマスクでさえも通過して

しまうウイルスですので 医療従事者の罹患が出てくるのです。

 

1波、2波の時は接触感染っていっていました。

今のオミクロンはエアゾル感染で、空気中に浮遊して

喉に入ってきて咽頭について・・風邪になるのと同じ。

風邪にならない人もいます。

 

風邪は誰でもが

感染しませんので、喉にコロナも同じ。

それ以上体に侵入させない免疫力が必要なのです。

インフルも同じです。

 

PCR検査は 喉にコロナのカケラが入っていても

それを何十倍にも増幅して、コロナ感染していますって

やります。 これじゃあ感染者だらけになると

異論を唱える人もいます。

 

だから予防は基礎体力をつけておくことです。

=自己免疫力を高めておくこと。

しかし・・・コロナワクチンは自己免疫を弱めますので

打つごとにパンデミックのように感染者が

多くなってきました。

ワクチンもいろいろ情報を読みましたので

おおよそは 把握しています。

高齢者で既往症がなく元気な人はいいのでしょうが

それ以外は気を付けた方がいいかもしれません。

 

そろそろ マスクを外しませんか。

 

普通に人間らしい表情をみて暮らしませんか。

特に子供たちは 親や友人など他人の表情をみて育ち

それが人間関係や社会生活に順応してより人間らしい

感性を育むといいます。

その表情をみずに育つのです。

これも大丈夫かと昨今言われることです。

 

長期間のマスクで歯並びも悪くなるそうです。

人に見られるからこそ 口をしっかりと閉じたり

するそうですが、マスクの影響で無意識に

ぽか~んとした口で終始すごすことで 

顎や歯ぐきの緊張感がなくなり歯並びに影響するそうです。

気を付けましょう。

 

従順でおとなしい日本人

 

いくつく先は群れをなして、

同調圧力、他人の目を気にしながら 

政府や知事の言うなりに、

どんどんと滝から落ちていくようでなりません。

 

 「免疫力を取り戻すために私たちができること」の著者の

 

井上 正康教授の意見と僕は同意見です。

 

 

 

 

井上 正康
1945年広島県生まれ。1974年岡山大学大学院修了(病理学)。

インド・ペルシャ湾航路船医(感染症学)。

熊本大学医学部助教授(生化学)。

Albert Einstein医科大学客員准教授(内科学)。

Tufts大学医学部客員教授(分子生理学)。

大阪市立大学(現・大阪公立大学)医学部教授(分子病態学)。

2011年大阪市立大学(現・大阪公立大学)名誉教授(分子病態学)。

宮城大学副学長等を歴任。現在、キリン堂ホールディングス取締役、

現代適塾・塾長。腸内フローラ移植臨床研究会・

FMTクリニック院長。

おもな著書に『血管は揉むだけで若返る』(PHP研究所)、

『新ミトコンドリア学』(共立出版)、

『活性酸素と老化制御』(講談社)、

『本当はこわくない新型コロナウイルス』

『新型コロナがこわくなくなる本/松田学共著』(方丈社)ほか。