夕方、ここ浅草では真っ黒な雲と雷。
そんな 暗くて湿度のジメジメ感を吹き飛ばす歌をUpしました。
夢想花。
1978年 昭和53年
の歌で 皆さんもよくご存じですね。
皆さんは 当時 何をしていらしゃいましたか。
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僕は 大学2年生でした。
ブラスバンドばっかりやって
重奏の音楽のすばらさしさを
知ったところです。
そうです オーケストレーション。
多楽器の重なる音からくる感動です。
歌とは違う重厚な 音のあつまり
すごいなあと 楽器はクラリネット、バスクラでしたが
他に 自身でもそれぞれの楽器の特性や楽典など
アレンジの勉強をしていました。
音大ではないですよ 法学部でした。
クラブ活動が吹奏楽部(楽団っていっていました)
とても礼節厳しくて 体育会系で
プラス音楽も追求する部活。
先輩もとっても演奏スキルが高かったので啓発されました。
この頃から、ブラスアレンジとか楽典を勉強しましたね。
もちろん 歌も別に家で趣味でやっていました、
パブレストランで 部活が終わって夜には
先輩と 弾き語りバイトしてました。いいバイト料でしたので。
井上陽水とか さだまさし、・・・いろいろ。カバーしてましたね。
昭和の 大学生を 堪能してた時期です。
その頃の歌が 夢想花ですね。

