8月も終わりですね~。
今度は左に 再発をしていました。
「亜急性甲状腺炎」
違和感と体調不良なので
今日 甲状腺のクリニックへいって血液検査とエコーを
したところ、
今度は左側に(前回は右の甲状腺組織崩壊)発症し
触診で如実にわかるグリグリが喉から首に。
実は、
7月末のイオン佐野新都市のイベントの時に
感じていたこと。
当日 歌うと喉に声帯に違和感がありました。
2回目の15:00の時には 結構不調の状態で
なんでこう 嗄声になりやすいのかなあと思いつつ
歌い続けました。
その時は単に冷房で喉が乾燥しているだけかな~と思って。
しかし ゴクンすると喉に違和感があり痰もたまりやすかった。
調子のいい時は
何時間歌っても問題ないはずなのに・・・
おかしいなあ、生理的な老化かなと。
それから、、、、
8月に入って左の喉側面から首根っこまでが
腫れているような、指で触ると腫れてて
グリグリがある。押すと痛い。
リンパ腺が風邪で腫れることがあるでしょ。
それだと 思っていました。
が、
8月半ばあたりから(自動車教習の頃)
眠ってて 深夜になると
手のひらから 体全体がとても火照る・・熱~いのです。
だから何度も起きてはエアコンを調整、
熱は平熱ですし、喉の左側面の腫れは引かない。
このままではいけないと、
甲状腺専門のクリニックへ行って判明しました。
湯河原の先生と違って今日は
とても念入りに 超音波で喉を探ってくれました。
中待ちの患者さんは 女性ばかりで、男性は僕一人、
やはり甲状腺系は 女の人がかかりやすのでしょうかね。
血液検査、
甲状腺は血液の成分のFT3、FT4、TSHの数値
サイログロブリンの数値、
CRPの数値をみるのだそうで
すべて異常値で、ズバリでした。
処方も 湯河原の病院の時と同じで
プレドニゾロンを今日から数か月間です。
経過観察しながら段階的に服用だそうです。
原因が分かり ほんと、
ほっとしました。
<今日の秋葉原> 帰りがけに寄りました。
好きなんだなあ こういう隙間店舗。
<今日の雷門>




