コロナ2019年12月~もう3年目と5カ月ですね。

GW真っ最中ですね。

 

皆さん お元気でしょうか。

 

 

2020年3月ごろから 後少し後少しだ!

 

ガンバレ もう少しまでば~

と政府や全国の知事の記者会見、マスコミ報道、

テレビというテレビ番組は これを正として全面発信。

 

あれから 2年と数か月。

 

私たちは これまで従順に従ってきました。

反旗を翻すこともなく。

 

凄い国民です。

 

マスクが売り切れでどこにも売っていない!

という初期の段階から 

緊急事態、外出規制、蔓延防止・・ そして

ワクチン1回目~2回目~…3回目・・・・ 今や4回?

 

といった流れ。

ワクチン打て打て 打てばかからない、重症化しないぞとの

大号令の元で 国民の80%完了。

 

しかし 皆、最近では 

こんなに 打って いいのかなあ~~と思い始めて

いるのでは。

 

 

言われるがまま 国民の約8割が

注射して ここまできましたが 

あいかわらず 感染者は後をたちませんね。

 

ずっと感染者は発生すると思います。

コロナも変異すれば どんな風邪のウイルスでも

都度変異をしています。

PCRで今の閾値で調べているうちは 

ゼロにならないでしょう。

 

でも デルタ株用ワクチン在庫が国に

未だ たんまりあって もういいからと~

破棄もできない契約なので 3回4回と接種を推奨

するしかないとの話も聞きます。

製薬会社との契約で破棄できないんだそうです。

 

そういえば国立感染症研究所が 

エアゾル感染~空気感染を認め 

オミクロンは 普通の風邪のようにうつるみたいです。

 

マスクはクシャミで相手の唾液や鼻水が飛んでくるのを

防ぐぐらいしか 効果がないようですが 報道すらしません。

 

マスク装着 いつまで?

ワクチンの接種はいつまで?

蜜状態はいつまで?

 

などを これまでの研究結果や海外の生のデータ、

研究者の論文などを、平等に放送しませんから

皆が一斉に 同じ橋を渡らせされ

一方へ連れていかれている感じは否めません。

 

 

ワクチンもある意味で臨床実験中でこれまで世界の

医学会でも許可しなかった

歴史的挑戦での m-RNA型ワクチンの接種進行中です。

 

イスラエルでは3回、4回と接種いわゆる

ブースター接種を打つたびに爆発的に感染者が

ふえていることなども 日本では報道が絞られて知られていませんね。

 

さらに今、

イギリスでは ジョンソンさんが解除を発表し

ほぼ以前と同じ生活が戻っており

(政府が皆に宣言し戻した)し、あれほど異常なほど感染者や

死者を出していた米国は真っ先に国民経済を回して

最大の復活を遂げつつあります。

 

急速な円安は 米国の経済が良くなりすぎてこれでは

インフレ加速すると FRBがドルの金利を上げたことによる

円売り そして

いつまでも コロナ対策をやって日本経済が弱体化している

結果での 市場判断です。

 

またコロナ発端の国 中国。

まだ感染爆発ですったもんだでやっております。

 

 

ひるがえってみてみると、日本でのコロナ死者、

事実上 誤嚥性肺炎で年間亡くなる人は日本で約4万人ですが

それよりずっと少ないのは幸いです。

 

コロナで 結局3年と5カ月に亡くなった人は2万5千人ぐらい。

年で約1万数千人の計算です。

 

コロナなのに国内の死者が増加しなかった不思議な年が

2020年、それはコロナのウイルス干渉で

インフルエンザが 出番なくて減ったと。

 

どうして日本人はあれほど感染者数を出したり死者をだした

欧米にくらべ かなりの少なさだったかということ。

 

昨年 Xファクターと呼ばれた 不思議は 今になって分かった

こと、それは2019年の晩秋、冬~2020年の2月までの

中国をはじめとしたアジアの人が 日本旅行に大量に入って

弱いコロナウイルスを まき散らしてくれたようです。

 

どこへいっても 中国の人が多かったのは覚えています。

話し声がとびかい 浅草でも商業雑居ビルの中のトイレすら満員でしたから。

 

その結果、全国の日本人に コロナに対する免疫がじんわりと

備わっていったのでは ということらしいです。

 

さて、

 

僕が 今、危惧するのはコロナ後遺症だけでなく、

ワクチン接種の後遺症が今後全世界で出てこないかです。

特に 11歳とか若い人にとなると・・大丈夫かな~

と思います。

 

安全な飲み薬が出てきて 特例承認されたみたいです。

 

今後は リスクの低い飲み薬が 

風邪薬のように発売され ワクチン打たなくても治る世界。

 

期待しています。