この辺り、山の上の方まで家があります。

 

「目には青葉 

   山ほととぎす 初鰹」

 

とは、江戸中期の俳人・山口素堂(1642~1716)の作。

 

目にも鮮やかな「青葉」、美しい鳴き声の「ほととぎす」、

食べておいしい「初鰹」と、春から夏にかけ、

江戸の人々が最も好んだものを俳句に詠んでいます。

 

近所の野イチゴ

 

ということで 新鮮なカツオ刺身が食べた~~い!

まぐろも・・

 

湯河原なので さぞ 海産物が豊富だろうと皆さん

お思いになるかもしれませんが、

手ごろなお店が ほとんどないといってもいいぐらいありません。

都内の方が数百倍多い やっぱり 江戸(東京)ですね。

こちらは 小田原漁港へいくか 伊豆へとなります。

 

日本はどこも そうですが 産地とか

本場の方が 値段が高いのは 何故でしょうね。

 

日金山ハイキングコースに

コロボックルの棲家のような

八角蓮の葉、タツナミソウを発見・・

 

日金山(石仏)

 

あたたかいと 小鳥も楽しそうです。

 

 

なんで緑なんだろうと よく思います。

 

天気がまた回復します。