8月3日。

今朝ハイトーン版をアップしていましたが削除し、

1番テノール、2番はハイボイスとして歌ったものを

再度掲載しました。 より壮大な歌となります。

今月は

 原爆の日と終戦記念日の月

 そして お盆もありますね。

コロナ禍。
で帰省も 制限されそうです。
台風も やってきているというし
もう 洪水には ならないでほしい。
 
昨今は 地震も多い。
中国は 尖閣を取り巻き始めているし
とても 大きな時代の転換期に今私たちは
生きているのかもしれない。
 
いろんなところでの 惨事は
決して人ごと では なかろう。
明日は わが身と思いつつも
 世界の平和 日本の安泰 
  そして皆さんの 幸せを 祈る。
 
 
わたしは信じる 新たな時がめぐる
凛として旅立つ 一朶の雲を目指し・・・
 

 

久石譲氏は、この楽曲に関してこう語っている。

 「シンプルであり品格のある音楽にしたい。そして皆さんにぜひ歌っていただきたい。

江戸から明治に時代が変わるとき、英文化が取り入れられた。

音楽教育にもそれはあり、今も小学校の教科書にはそういった曲がたくさん載っている。

そこからアイルランド民謡やスコットランド民謡のような、

素朴でどこか懐かしい、いつまでも心に残るような、そんな曲ができたらいいと思った。」