「老いの出発点」

 

という昭和40年代のコラムをみつけた、

現代でも 当時と変わらない人がいるとも思うが、 

今は 世界は多様化し、趣味とできるものも星の数ほど容易に入れ、

物にもあふれ、興味の対象物が 

枚挙にいとまがないほど 出てくる世の中だ。

 

このコラムの書き手は 

どこかの病院の先生のようだが、 

 

定年過ぎたら この話の逆をすれば 

いきいきと 生きられるはずだ。

 

今回もITの読み上げソフトで 少し調整し

読んでもらうことにした。

 

どうぞ お聴きください。↓