後何年歌えるだろうかと思う。

オリジナル作品を何曲つくっていけるだろうかとも思う。

真似ではない何かを創造する作業は骨が折れるけれど出来た時の

感慨は深いが それで終わりではあまりにも悲しい。

作曲家も作詞家もそれを奏する者も3つないと作品は耳に届かない。

「扉をあけて」は とても優しく日本人の感性にあう歌の1つだと思う。

 

 

ジブリの宮崎さんのNHKドキュメタリー「終わらない人」をみいって

しまった。 一度はもうやらない宣言をしたのだと思うけれど

やはりアートをする人はずっとアートをしたいんだと。