「名もない花のように」
作詞 イザナギTaRO


父の背中を みて育ち
母の暖かな 懐に抱かれる

つまずいて 傷ついて
悔しくて 泣いた日
見上げた 涙の先に 
かすかな 希望の光 

力の限り せいいっぱい
無心に  生きたい
名もない 花のように


山の雄雄しさに 守られて 
川の流れに 心洗われる

遥か   彼方に
輝いてる この夢
辿り 着くまで 
命燃やし 絶やさずに 

冬の厳しさにも 逞しく
ひそやかに 春待つ
名もない 花のように


人の友情に 励まされ
あなたの言葉に 
心解(ほど)かれる

誰の 真似でもない
私だけの この道 
歩いてゆく 悩み越え 
明日を 信じながら 

清らに やさしく淑やかに  
凛々しく 咲いてる
名もない 花のように

力の限り せいいっぱい
無心に  生きたい
名もない 花のように

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「妖艶で華麗に」

Photo by TaRO  

埼玉に住んでいる時には 沢山の花を撮っていた
のですが ここ東京に来てから あまり撮る機会が
なくなりました。やっぱり 自然は圧倒的に少なく限られた
場所にしかないですね。 飛鳥山が近いですが 
自然が大地に継続していなことが違いでしょうか 
すぐに ビルなどの建物になってしまいますから。

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