先日の 安らぎの日々 を 改め
歌の題名が
「ありがとうの言葉を」
になりました。
詞も少しだけ変わりました。
「ありがとうの言葉を」
作詞歌:いざなぎたろう
作編曲:山谷知明
1.
薄紅の花びらが 街中を染め抜き
飛び交う小鳥たち 梢を揺してる
窓辺の隙間から こぼれる陽光に
食卓を囲んでた 家族の笑顔
溢れる幸せ 知らずに生きてた
そんななにげない 日々がいつまでも
ただ、つづいてと心から願い
私は囁く ありがとうの言葉を
振り返り 愛を探せば
今私を ほら、春風がつつむ
2.
心の扉開け 迷いや哀しみ
すべてを許して 明かりを灯もす
瞳をとじれば 記憶のページに
あなたや 子供たちの唄
父や母の やさしい眼差し
私は囁く ありがとうの言葉を
木の葉散る 舗道を歩けば
今 私を ほら、そよ風が つつむ
<間奏 Ending >
やがて来る終の日 迎えても出会えた
人のぬくもり あなたの優しさ
いついつまでも 忘れはしない
あなたに囁く ありがとうの言葉を
花びらの トンネルくぐれば
また私を ほら、安らぎが つつむ

Photo by Taro(UENO)
歌の題名が
「ありがとうの言葉を」
になりました。
詞も少しだけ変わりました。
「ありがとうの言葉を」
作詞歌:いざなぎたろう
作編曲:山谷知明
1.
薄紅の花びらが 街中を染め抜き
飛び交う小鳥たち 梢を揺してる
窓辺の隙間から こぼれる陽光に
食卓を囲んでた 家族の笑顔
溢れる幸せ 知らずに生きてた
そんななにげない 日々がいつまでも
ただ、つづいてと心から願い
私は囁く ありがとうの言葉を
振り返り 愛を探せば
今私を ほら、春風がつつむ
2.
心の扉開け 迷いや哀しみ
すべてを許して 明かりを灯もす
瞳をとじれば 記憶のページに
あなたや 子供たちの唄
父や母の やさしい眼差し
私は囁く ありがとうの言葉を
木の葉散る 舗道を歩けば
今 私を ほら、そよ風が つつむ
<間奏 Ending >
やがて来る終の日 迎えても出会えた
人のぬくもり あなたの優しさ
いついつまでも 忘れはしない
あなたに囁く ありがとうの言葉を
花びらの トンネルくぐれば
また私を ほら、安らぎが つつむ

Photo by Taro(UENO)