先に書いたブログで ファンの方に間違って
伝わったかもしれませんが、
基本的な 歌のテーマ、歌唱スタイルもかわりませんし
現在のところは クラシカルクロスオーバーは
変えるつもりはありませんね。
ただ リクエストは ステージの雰囲気によって お客様に
よっても多岐に渡ります。歌えるものは 歌うという精神です。
また 時間の 長いライブ などでは 取り入れます~
というのも それは 僕の音楽人生ルーツでもありますからね。
と言っても!
モールのステージは時間が
限られていますので・・・ ステージ と ステージ の合間に
リクエストで 歌を歌うことがあったりします。
たとえば フォークソングをというのは 稀で、先般は
アメイジング グレイスの リクエストで 2回歌い
アヴェマリアを聞きたい 夏の終わりの薔薇 を もう一度と
いった方が いらしゃいました。
そして 今 新曲を 制作中で、
クラシカル・クロスオーバー というジャンルの
僕の代表的曲になると期待しています。
これは これまでの テーマ性を 継承しながら
さらに 洗練された ダイナミックで シンフォニックなものなのです。

伝わったかもしれませんが、
基本的な 歌のテーマ、歌唱スタイルもかわりませんし
現在のところは クラシカルクロスオーバーは
変えるつもりはありませんね。

ただ リクエストは ステージの雰囲気によって お客様に
よっても多岐に渡ります。歌えるものは 歌うという精神です。
また 時間の 長いライブ などでは 取り入れます~
というのも それは 僕の音楽人生ルーツでもありますからね。
と言っても!
モールのステージは時間が限られていますので・・・ ステージ と ステージ の合間に
リクエストで 歌を歌うことがあったりします。
たとえば フォークソングをというのは 稀で、先般は
アメイジング グレイスの リクエストで 2回歌い
アヴェマリアを聞きたい 夏の終わりの薔薇 を もう一度と
いった方が いらしゃいました。

そして 今 新曲を 制作中で、
クラシカル・クロスオーバー というジャンルの
僕の代表的曲になると期待しています。

これは これまでの テーマ性を 継承しながら
さらに 洗練された ダイナミックで シンフォニックなものなのです。

