今日は 朝から飛び起きて ハイトーンの喉の準備です。
実声はなんとでもなるけど ハイトーンだけは
上に ぬけないと 実際に歌に使えないので
少し 汗~!
なにせ 10:30に 歌うことが ないので
まずは 声帯を起こすことだった。
そんなかんやで1時間。 高音がなんとか起きました。
そして いざ! ホールへ向かう。
こんな↓に ホールの前は長蛇の列。

Photo@TaRO
出演者やゲストが多いとはいえ さすが!!! ですね・・・
この 集客力 そして バックヤードの仕切りから
中川さんが コントロールしておりました。敬服します。
だってスタッフや受付から花束・・誘導まで尋常じゃないです。
しかし大きい。

僕は 何かお手伝いあればいってくださいといいながらも
足でまとい なるかもと
開演前 舞台袖の 音響さんに ご挨拶して
自分の 出番の確認と CD音源をわたして
出番前まで うろうろ ホールや控え室を 写真をとりながら
散策しました。
なかなか 反響 を考えている壁面ではないか と思ったり・・・

Photo@TaRO
これは舞台袖、本番までの ウエルカム和太鼓です。

Photo@TaRO
そして 本番は10:00~ から 歌がはじまります。
1300席の 奥から パチリシャッター。

Photo@TaRO
おいおい 司会のMCさん豆粒だ。
お客さまは 7~800名は入っていたのではと思います。
最高 300名前後のホールでのステージでは歌ったことが
ありますが 800名とかは はじめて。
そんなかんなで 出番は9番目で 徳間ジャパンの
藍晴美さん の次です。今はフリーなんですが
昨年までの 事務所さんの名前が入っいる。
それに イザナギ太郎 、本当は「イザナギTaRO」なのです。

Photo@TaRO
歌いましたよ ハイトーンと 男声で
「故郷」と「美しの国」。
司会で ステージに登場したら
「イザナギさ~~ん!」って 声援が かかって これまたびっくり!
しました。
99.9% 地元でも無名ですし 地場で活動をしていないので・・
後で 分かりました。
楽屋の通路へファンの方がいらして その方だったかなと思いました。
ふるさとでは CDとちがって ハイトーン-実声-ハイトーンという
間奏の合間に 割れんばかりの拍手をいただきました。
美しの国も 合間の間奏に 拍手拍手をしてくれます。
ハイトーンの声での歌と 実声を 美しいメロにのって
繰り出していくので はじめて聴く人からは きっと癒しと斬新さに
感嘆されているかもしれません。
終わって 袖のもどると共演する方々も感嘆の声の嵐でした。
そして お礼をいって客席へ 今日のショーをみていきたく。
戻る途中に 以前からのファンの方が こられてご挨拶。
幸手祭りや久喜まつりにも きてくれている方でした。
嬉しいなって 思いました。
そして会場へはいるなり 5,6名のお客様から目が合い
感動した、すごいわねえって 声をかけられました。
ありがたいことです。
オーストラリア で 大きなショウホールで 飛入的なステージで
パフォーマンスをしたときは会場で ハグの嵐に 合いましたが
外国だと こういう時は 握手とハグの嵐をお客様に
されましたが それを連想してしまいました。
日本人はシャイなので。
約7分強でしたが 改めて僕の歌で感動してもらえるのかな
通用するのかなって思う日になりました。
帰りがけに 共演した歌手の方から 秋のコンサートにゲスト出演の
お話もいただきました。
会場でも お知り合いができました。
さて 幸手の歌姫 中川さんです。
流石に聴かせてくれます お上手です。
声の腰がしっかりとして 声量もある!
その1

Photo@TaRO
その2

Photo@TaRO
演歌乙女隊! 女性演歌歌手さんのコラボです。
大変上手な歌手さんたちです。

Photo@TaRO
演歌系の歌を 5時間聴きました、ほとんどの歌は
同系色な感じは否めませんが、アジアの海賊 という歌が
僕は 一番よかったなって思いました。
途中外では ゲリラ雷雨と ヒョウが 降っていましたが
15:30ぐらいまで 観劇し 図書館へいき10冊借りて
母のいるホームへ・・
そして 帰りには、
ご覧のように 雨上がりの太陽 はいつもより眩しかった。

Photo@TaRO
中川京美さん そして 多くのスタッフの方々
それにファンの方 ありがとうございました。
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実声はなんとでもなるけど ハイトーンだけは
上に ぬけないと 実際に歌に使えないので
少し 汗~!

なにせ 10:30に 歌うことが ないので
まずは 声帯を起こすことだった。
そんなかんやで1時間。 高音がなんとか起きました。
そして いざ! ホールへ向かう。
こんな↓に ホールの前は長蛇の列。

Photo@TaRO
出演者やゲストが多いとはいえ さすが!!! ですね・・・
この 集客力 そして バックヤードの仕切りから
中川さんが コントロールしておりました。敬服します。
だってスタッフや受付から花束・・誘導まで尋常じゃないです。
しかし大きい。

僕は 何かお手伝いあればいってくださいといいながらも
足でまとい なるかもと
開演前 舞台袖の 音響さんに ご挨拶して
自分の 出番の確認と CD音源をわたして
出番前まで うろうろ ホールや控え室を 写真をとりながら
散策しました。
なかなか 反響 を考えている壁面ではないか と思ったり・・・

Photo@TaRO
これは舞台袖、本番までの ウエルカム和太鼓です。

Photo@TaRO
そして 本番は10:00~ から 歌がはじまります。
1300席の 奥から パチリシャッター。

Photo@TaRO
おいおい 司会のMCさん豆粒だ。
お客さまは 7~800名は入っていたのではと思います。
最高 300名前後のホールでのステージでは歌ったことが
ありますが 800名とかは はじめて。
そんなかんなで 出番は9番目で 徳間ジャパンの
藍晴美さん の次です。今はフリーなんですが
昨年までの 事務所さんの名前が入っいる。
それに イザナギ太郎 、本当は「イザナギTaRO」なのです。

Photo@TaRO
歌いましたよ ハイトーンと 男声で
「故郷」と「美しの国」。
司会で ステージに登場したら
「イザナギさ~~ん!」って 声援が かかって これまたびっくり!
しました。
99.9% 地元でも無名ですし 地場で活動をしていないので・・
後で 分かりました。
楽屋の通路へファンの方がいらして その方だったかなと思いました。
ふるさとでは CDとちがって ハイトーン-実声-ハイトーンという
間奏の合間に 割れんばかりの拍手をいただきました。

美しの国も 合間の間奏に 拍手拍手をしてくれます。
ハイトーンの声での歌と 実声を 美しいメロにのって
繰り出していくので はじめて聴く人からは きっと癒しと斬新さに
感嘆されているかもしれません。
終わって 袖のもどると共演する方々も感嘆の声の嵐でした。
そして お礼をいって客席へ 今日のショーをみていきたく。
戻る途中に 以前からのファンの方が こられてご挨拶。
幸手祭りや久喜まつりにも きてくれている方でした。
嬉しいなって 思いました。
そして会場へはいるなり 5,6名のお客様から目が合い
感動した、すごいわねえって 声をかけられました。
ありがたいことです。

オーストラリア で 大きなショウホールで 飛入的なステージで
パフォーマンスをしたときは会場で ハグの嵐に 合いましたが
外国だと こういう時は 握手とハグの嵐をお客様に
されましたが それを連想してしまいました。
日本人はシャイなので。
約7分強でしたが 改めて僕の歌で感動してもらえるのかな
通用するのかなって思う日になりました。
帰りがけに 共演した歌手の方から 秋のコンサートにゲスト出演の
お話もいただきました。
会場でも お知り合いができました。
さて 幸手の歌姫 中川さんです。
流石に聴かせてくれます お上手です。
声の腰がしっかりとして 声量もある!
その1

Photo@TaRO
その2

Photo@TaRO
演歌乙女隊! 女性演歌歌手さんのコラボです。
大変上手な歌手さんたちです。

Photo@TaRO
演歌系の歌を 5時間聴きました、ほとんどの歌は
同系色な感じは否めませんが、アジアの海賊 という歌が
僕は 一番よかったなって思いました。
途中外では ゲリラ雷雨と ヒョウが 降っていましたが
15:30ぐらいまで 観劇し 図書館へいき10冊借りて
母のいるホームへ・・
そして 帰りには、
ご覧のように 雨上がりの太陽 はいつもより眩しかった。

Photo@TaRO
中川京美さん そして 多くのスタッフの方々
それにファンの方 ありがとうございました。
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